カップル喫茶

ユキタン39
2007年10月31日
20,826
高校時代の彼氏O君と再会してセフレにしてからは、
時間があるとO君と会っている。

昨日はO君と昼にランチをしてO君の友人Kさんと三人でカラオケ行った。
部屋に通されドリンクとおつまみをオーダーした。
店員が全てのオーダーを持ってきてからがお楽しみタイム。。
店員が出て行くとまずは適当にカラオケを選んで入れる。
O君が私に「マイクを持って立って歌って」と、
曲が始まるとO君が私のスカートの中に潜り込んだ。
「何だ!ノーパンじゃないのか!!!」と言い、私のパンティを脱がせた。
片足をソファーに乗せた姿勢で立ちクンニ。
長い舌を私の割れ目に這わせる。
「ああ〜」と短く声が出てしまうとKさんが私の口に脱がされたパンティを押し込んだ。
Kさんは私からマイクを受け取ると歌いながら自分の半立ちのモノをシゴキ始めた。
O君が「参加してよ!そのつもりで誘ったんだし、こいつもも承知してるから。。」
といい、
ソファーにKさんを仰向けに寝かせて私に顔面騎乗させた。
Kさんが私のぐちょぐちょになったマ○コをイヤらしい音を立てて舐める。
舌を尖らせて奥まで入れたり出したりする。
O君がカリ太のカチカチの肉棒を私の口にねじ込んだ瞬間に私の理性のスイッチが壊れた。
夢中でO君の肉棒にむしゃぶり着き、喉の奥まで咥え込む。
Kさんが先走りでヌルヌルになった肉棒を四つん這いにされ丸出しになったマ○コに擦り付ける。
充血して大きくなったクリにカリを擦られて大きく痙攣しながら逝ってしまった。
Kさんの肉棒が濡れ濡れの私のマ○コにゆっくりと入ってきた。
亀頭が子宮に当たる。
嗚呼、気持ちがいい♪
O君が四つん這いの私の下に69のように潜り込んだ。
私はO君の肉棒を咥えジュッパジュッパと音をさせしゃぶると
O君は私とKさんの繋がっている部分を下から覗きながら
イヤらしい音を立てて肉棒を飲み込んでいる私のマ○コのビラビラを舐めたり、クリを舐め始めた。
クリを舌で転がされ大好きなバックで2回逝くのを観てO君は楽しそう。
Kさんもエンジンがかかったようでもっと楽しもうという事になり、カラオケ屋を出る事にした。
Kさんの車で横浜方面へ。
雑居ビルにあるカップル喫茶へ入った。
そこにはまだ誰も来ていなかったが、構わずに私たちは服を脱いだ。
並んで立っている二人の肉棒を握り、交互に舐めたり咥えたりしながら味わう。
堅くて立派な肉棒を2本も独占している喜びで濡れてくる。
O君がソファーに座り背面騎乗位で挿入した。
Kが私のオッパイを揉みながら乳首を吸い上げる。
両方の乳首を交互に舐める。
乳首が感じる私は大きな声で喘いだ。
O君が耳元で囁く「たくさんの人がキミのマ○コを欲しそうに見てるよ」と。。
気がつけば何組かのカップルと単独男性が私の濡れ濡れの丸出しマ○コを見ていた。
恥ずかしさと気持ち良さ、そしてこれからこの男性たちにもヤラレテしまうかもと思うと
一気にテンションが上がり、大声で「マ○コいいの〜ぉ」と言いながら潮を吹いて逝ってしまった。
まだカチカチのO君とKさんは私を四つん這いさせた。
O君が私を抱き寄せ自分の肉棒を咥えさせた。
Kさんが回りに居る男性に「良かったら」と誘っているようだ。
O君が「君の人気は凄いな。これから5人の男性が入れてくれるそうだ。」
するとバックから知らない男性の肉棒が奥まで入ってきた。
それからはO君とKさんの肉棒を交互に咥えながら、
5人の男性に代わる代わる挿入されて何度も潮を吹き逝かされまくりました。
5人の男性が逝ってしまった後にご褒美だと言ってO君が騎乗位で挿入、
そしてバックからKさんがアナルに挿入して来た。
初めてのはずのアナルはすんなりとKさんの肉棒を根元まで咥え込み、
気持ち良さにヒクついていた。
O君が「君のケツマ○コは初めてなのに根元まで咥え込んでイヤらしな〜
今度は俺のカリ太を味わってみるかい?」と聞いた。
私は気持ちが良くて「何本でも入れて〜太くて美味しい肉棒をマ○コにもアナルにも欲しいの。
もっと奥まで、もっと欲しいの。」
私のお腹の中で2本が擦れて凄く気持ちが良くて、
私はたくさんのギャラリーの前で潮をたくさん吹きながら激しいオルガスムスの波にに飲み込まれた。