車の中で

ろっく
2007年09月20日
15,133
得意先の経理担当の事務員さんは当時40歳
小柄で笑うと笑顔の可愛い美人系のスリムな熟女でした
最初は挨拶をするだけだったのが、世間話をするようになり
そのうちプライベート事も話する仲になった

夕方訪問したとき、彼女の退社時間と同じになり駐車場まで歩きながら話をした
冗談で食事でもどうですかと誘うと、うれしいとの返事
ご主人が仕事で遅くなる日に食事に行く約束をした

レストランでの食事の間、家族のこと恋愛のことなど話が盛り上がった
食事も終わり彼女に車を止めていたところまで送り、暫く車の中で話をしていた
外は雨、人も車も通らない場所

彼女の肩に手を回すと頭をもたげかけてきた
キスをすると彼女の方からも舌を絡ませてくる
シートを倒しブラウスの上から胸を触った
服の上からではわからなかったが、放漫なバストであった
ボタンをはずし、ブラをたくし上げると身体に似合わず大きな乳輪と乳首
指でつまむとピクッと身体が反応した
乳首を舌先で転がすと、喘ぎ声とともに頭を押さえつけてきた

スカートに手を入れようとしたところ、その日は生理だと言うではないか
残念と思ったら、彼女の手が股間に伸びてきた
大きくなったペニスをいとおしそうに触り
ズボンをずらせていきなり舌先で亀頭をナメまわす
根本までくわえ込みいやらしい音を立てながらのフェラ
彼女のテクニックに思わずいきそうになったが、彼女はやめそうにない
口に出してという言葉に甘え、たまりにたまった精液を放出した
ティッシュを差しだそうとすると、いいのと飲み干した
そのごまだ元気なペニスを綺麗になめてくれた

彼女とは2回目のデートでホテルに
仕事場の彼女とは全く違う、淫乱な女性に変身し、たっぷり楽しみました