カルカッタの思い出
sevenseven
2007年09月08日
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今から35年ほど前、4ヶ月を掛けトルコのイスタンブールからインドのカルカッタまでひとり旅をした22歳の時の話です。
ネパールのカトマンズの空港でインドのカルカッタ行きの飛行機の離陸が遅れ、待合室でティーナというアメリカ女性と知り合った。
彼女もひとりで2年を掛け世界一周の旅をしているという。
その時は簡単な会話を交わしただけで終わった。
雷雨のカルカッタ空港に着き入国手続きを終え外に出ると、リュックに座るティーナを見つけた。
どうしたと聞くとカルカッタのホテルをまだ決めていないという。
私はモダンロッジというツーリスト専用の安ホテルに行くつもりでいたので、その事をティーナに伝えると彼女は私について来た。
空港からバスで市内のターミナルに着くと、私たちはリキシャに乗りモダンロッジに着いた。
モダンロッジの玄関にふたりの日本人学生がいて少し話を交わした後、チェックインをした。
ホテルの親父さんは何を勘違いしたのか、私たちふたりをエアコンのないダブルの部屋に案内した。
20畳くらいの広い部屋の窓際に大きなダブルベッド、簡単な木製のテーブルと椅子、同じく木製のロッカーが配置されていた。
ベッドのシーツはよく糊が効き清潔そうだった。
私は何の疑問も感じずに荷物を置くと、ティーナに出かける事を告げホテルの玄関に行った。
日本人学生とカルカッタの下町を散策し、夕食を済ませモダンロッジに戻った。
私はティーナの事を思い出し部屋に入った。
ティーナは食事とシャワーを済ませテーブルで本を読んでいた。
ティーナは私がシャワーを済ませると用意していた冷たい水をくれた。
片言の英語で夜更けまで話をした。
彼女はドイツ系アメリカ人で驚く事に人妻で32歳。出身はオハイオ州だという事が分かった。
ダブルベッドに背中を向け合い寝る事になった。
お互い緊張しているのが感じ取れた。
外では暑い為かインド人が騒いでいる声が聞こえていた。
私は振り向き思い切って、「ARE、YOU、A、OK?」とたずねた。
彼女は少しの時間を置くと「OK」と答えた。
私は唇を重ねるとTシャツの上からノーブラの乳房を愛撫した。
ふたり全裸になると彼女の「COME、ON」という声が聞こえた。
私は彼女の全身を愛撫し、彼女の「COME,IN」の声に合わせ挿入した。
白人女性のSEXは凄いとは聞いていたが、自ら体位を変え大声でSEXを楽しんでいるのが分かった。
その夜、3回も絞り取られ全裸で抱き合って過した。
朝、私が出かける前フェラで私の精液を飲み干された。
それから私がカルカッタを去る1週間、毎夜3〜4回絞り取られた。
でも、彼女はベッド以外では日本女性よりも私に尽くしてくれたと思う。
髪は金髪であっても、陰毛は薄い茶色だというのも分かった。
今思うと素晴らしい経験をさせてもらったと思っています。
ありがとう!人妻のティーナ。
ネパールのカトマンズの空港でインドのカルカッタ行きの飛行機の離陸が遅れ、待合室でティーナというアメリカ女性と知り合った。
彼女もひとりで2年を掛け世界一周の旅をしているという。
その時は簡単な会話を交わしただけで終わった。
雷雨のカルカッタ空港に着き入国手続きを終え外に出ると、リュックに座るティーナを見つけた。
どうしたと聞くとカルカッタのホテルをまだ決めていないという。
私はモダンロッジというツーリスト専用の安ホテルに行くつもりでいたので、その事をティーナに伝えると彼女は私について来た。
空港からバスで市内のターミナルに着くと、私たちはリキシャに乗りモダンロッジに着いた。
モダンロッジの玄関にふたりの日本人学生がいて少し話を交わした後、チェックインをした。
ホテルの親父さんは何を勘違いしたのか、私たちふたりをエアコンのないダブルの部屋に案内した。
20畳くらいの広い部屋の窓際に大きなダブルベッド、簡単な木製のテーブルと椅子、同じく木製のロッカーが配置されていた。
ベッドのシーツはよく糊が効き清潔そうだった。
私は何の疑問も感じずに荷物を置くと、ティーナに出かける事を告げホテルの玄関に行った。
日本人学生とカルカッタの下町を散策し、夕食を済ませモダンロッジに戻った。
私はティーナの事を思い出し部屋に入った。
ティーナは食事とシャワーを済ませテーブルで本を読んでいた。
ティーナは私がシャワーを済ませると用意していた冷たい水をくれた。
片言の英語で夜更けまで話をした。
彼女はドイツ系アメリカ人で驚く事に人妻で32歳。出身はオハイオ州だという事が分かった。
ダブルベッドに背中を向け合い寝る事になった。
お互い緊張しているのが感じ取れた。
外では暑い為かインド人が騒いでいる声が聞こえていた。
私は振り向き思い切って、「ARE、YOU、A、OK?」とたずねた。
彼女は少しの時間を置くと「OK」と答えた。
私は唇を重ねるとTシャツの上からノーブラの乳房を愛撫した。
ふたり全裸になると彼女の「COME、ON」という声が聞こえた。
私は彼女の全身を愛撫し、彼女の「COME,IN」の声に合わせ挿入した。
白人女性のSEXは凄いとは聞いていたが、自ら体位を変え大声でSEXを楽しんでいるのが分かった。
その夜、3回も絞り取られ全裸で抱き合って過した。
朝、私が出かける前フェラで私の精液を飲み干された。
それから私がカルカッタを去る1週間、毎夜3〜4回絞り取られた。
でも、彼女はベッド以外では日本女性よりも私に尽くしてくれたと思う。
髪は金髪であっても、陰毛は薄い茶色だというのも分かった。
今思うと素晴らしい経験をさせてもらったと思っています。
ありがとう!人妻のティーナ。