遠い過去の記憶
sevenseven
2007年09月07日
9,950
もう50年ほど前の話なので、断片的な記憶しかありません。
話は事実なのですが、細かい描写は創作になると思います。
私が小学生4〜5年の頃だったと思います。
私の町にある会社の木造平屋建て庭付きの一戸建ち住宅が3〜40軒ほどある社宅団地がありました。
私たち子供の格好の遊び場でした。
私の両親はその側で食料品店を営み、私はその団地の方を良く知っていた。
その中に今日お話しする内田さん(仮名)も住んでいました。
内田さんの奥さんは子供がいない為か、私をよく可愛がってくれた。
奥さんはその頃、私の母と同じくらいの34〜5歳だったと思う。
今思うと秋吉久美子に似たきれいな方でした。
いつも長い黒髪を後ろに束ね、大きなお乳が印象的でした。
ある夏休みの昼下がり、私は母に言われ内田さんの家に配達に行った。
玄関で声を掛けても返事がないので、裏庭の縁側に廻った。
私がそこで見たものは、奥さんと私の知らない男の人が裸で絡み合っている姿でした。
子供の私でも、何をしているのか分かった。
奥さんが顔を横に向けた時、私と目が合った。
私は配達物をそこに置き、急いで逃げるようにして家に帰った。
数日後、私が団地内で友達と遊んでいると、内田さんの奥さんが通った。
奥さんは私に近づくと、小声でスイカがあるから昼から来るようにと言った。
私は昼ごはんを食べてから、内田さんの家を訪ねた。
奥さんはシミーズ姿(その時代の夏は部屋着としては当たり前の服装)で私を迎えてくれた。
金属製の扇風機のスイッチをひねると扇風機が大きな音をたてまわり始めた。
ちゃぶ台の上に良く冷えたスイカが置かれた。
「どうぞ。」と言う声と同時に、私はスイカを食べ始めた。
「この間の事なんだけど。」と奥さんは私に話し始めた。
「男の人・・・、内のおじさんじゃないのは分かった?」
私は首を縦に振った。
「そう・・・、何をしていたのかも分かった?」
私はまた首を縦に振った。
「誰かに話した?」
今度は首を横に振った。
「良かった!・・・誰にも言わないでね。約束してくれたら、ゆーちゃん(私)にもいい事して上げるからね!」と奥さんは言った。
私はその意味が分からなかった。
「ほんとに暑いね。水風呂入ろか!」
奥さんは私の目の前で全裸になると、私の服を脱がし手を取って風呂場に連れて行った。
私は風呂屋以外で他人の女性の全裸を見るのは初めてであった。(当然!)
鋳鉄の五右衛門風呂にふたりで入った。
「気持ちいいねえ。どうしたの?恥ずかしいの?」と奥さんは言った。
私はまた首を縦に振った。
「おっぱい触ってもいいよ。」と言うと私の手をつかみ乳房にあてた。
私は言われるままに乳房をつかんだ。
「おっぱいチュウチュウしてもいいよ。」と言うと乳首を私の口に含ませた。
私は右手で左乳房を触り右乳首を吸っていた。
その時、私の下半身が今までに経験した事がない感覚を持った。
奥さんは私のしし唐つかんだ。
「あれっ・・・、大きくなってるよ!」と微笑んだ。
奥さんは風呂から上がるとタオルで体を拭き、座布団を並べると全裸のまま横になった。
「ゆーくん・・・。来なさい。」と言って私の手を引いた。
奥さんは私のしし唐を口に含んだ。
その時、私のしし唐の先から空気が漏れるような気持ちの良いか感覚が走った。
「あらあら・・・、仕方ないわね。」と言って笑った。
奥さんは私のしし唐をもう一度口に含み手でこすった。
私のしし唐は大きくなっていた。
「よく憶えておきなさいよ。」と言うと奥さんは私のしし唐を秘部に誘った。
私は何が何だか分からないまま腰を動かすと先ほどの感覚がまた走った。
「もう一度したい?」と奥さんは微笑んだ。私はうなずいた。
私は奥さんの上になると、奥さんは私のしし唐を秘部に入れた。
私はまた数秒しか持たなかった。
「ゆーくん!この間の事誰かに話したら、今日の事をお母さんに言うからね。」と言った。
この時の事はこれで終わった。
それから8年ほど経った私が大学1年の夏までは、奥さんとは道で数回出会っただけであり、何があったのかという記憶も薄れ掛けていた。
店番をしていると内田さんの奥さんが買い物に来た。
団地は2年ほど前に鉄筋に建て替えられており、内田さんはまだそこに住んでおり、まだ子供はいなかった。
「ゆーくん、久し振りね。これ配達してくれる?」と言った。
私は期待半分の気持ちで内田さんの部屋を訪ねた。
部屋に入ると奥さんは、「大きくなったねえ!こちらに来なさい。」と奥の寝室に私を誘った。
私の目の前で恥ずかしげもなく全裸になると私の手を引いた。
40半ばだと思うのだが、素晴らしい体を保っていると思った。
その時の私は奥さん以外にもふたりほどの女性と経験していたのでためらいはなかった。
私も全裸になると抱き合いベッドに倒れた。
長いキスの後、全身を愛撫。奥さんは秘部を舐められるのが好きな様である。
次にフェラをさせ挿入。時間を掛け、突きまくった。
奥さんがいいのよと言ったので中に出した。
「ゆーくん!彼女いるの?」
「どうして?」
「凄く上手だから・・・。」
私はその言葉を聞く間もなく、2回戦に挑んでいた。
奥さんは騎上位になると喘ぎまくっていた。
下から激しく突くと逝ってしまったのか、私の体に崩れた。
3回目が終わった時、「あの時の事憶えている?」とたずねた。
「はい。感謝してますよ。ところであの男の人誰だったんですか?」
「主人の会社の上司。急にたずねて来て、旦那が大きなミスをしたと言って無理やり関係を持たされたの。本当にもてあそばれたわ。」
「その人とは・・・。」
「去年まで続いていたわ。」
「旦那さんとは?」
「主人は上司との事を知っていて、私の体に触れなくなってしまった。」
「じゃあ、今寂しいんだ。」
「えっ!」
「体が寂しいんでしょ。」
「ゆーくんも言う様になったもんだわね。」
「これから、僕が奥さんをもてあそんで上げるから。」
4回戦の間中、奥さんは涙を流し喘いでいた。
奥さんは子供が出来ない体らしい。いつも中だしがたまらない。
私が結婚するまでの10年間私たちの関係は続いた。
奥さんとは何回したかもう分からない。
結婚後も年に1〜2度の関係は続き、最後は私が40で奥さんは63でした。
話は事実なのですが、細かい描写は創作になると思います。
私が小学生4〜5年の頃だったと思います。
私の町にある会社の木造平屋建て庭付きの一戸建ち住宅が3〜40軒ほどある社宅団地がありました。
私たち子供の格好の遊び場でした。
私の両親はその側で食料品店を営み、私はその団地の方を良く知っていた。
その中に今日お話しする内田さん(仮名)も住んでいました。
内田さんの奥さんは子供がいない為か、私をよく可愛がってくれた。
奥さんはその頃、私の母と同じくらいの34〜5歳だったと思う。
今思うと秋吉久美子に似たきれいな方でした。
いつも長い黒髪を後ろに束ね、大きなお乳が印象的でした。
ある夏休みの昼下がり、私は母に言われ内田さんの家に配達に行った。
玄関で声を掛けても返事がないので、裏庭の縁側に廻った。
私がそこで見たものは、奥さんと私の知らない男の人が裸で絡み合っている姿でした。
子供の私でも、何をしているのか分かった。
奥さんが顔を横に向けた時、私と目が合った。
私は配達物をそこに置き、急いで逃げるようにして家に帰った。
数日後、私が団地内で友達と遊んでいると、内田さんの奥さんが通った。
奥さんは私に近づくと、小声でスイカがあるから昼から来るようにと言った。
私は昼ごはんを食べてから、内田さんの家を訪ねた。
奥さんはシミーズ姿(その時代の夏は部屋着としては当たり前の服装)で私を迎えてくれた。
金属製の扇風機のスイッチをひねると扇風機が大きな音をたてまわり始めた。
ちゃぶ台の上に良く冷えたスイカが置かれた。
「どうぞ。」と言う声と同時に、私はスイカを食べ始めた。
「この間の事なんだけど。」と奥さんは私に話し始めた。
「男の人・・・、内のおじさんじゃないのは分かった?」
私は首を縦に振った。
「そう・・・、何をしていたのかも分かった?」
私はまた首を縦に振った。
「誰かに話した?」
今度は首を横に振った。
「良かった!・・・誰にも言わないでね。約束してくれたら、ゆーちゃん(私)にもいい事して上げるからね!」と奥さんは言った。
私はその意味が分からなかった。
「ほんとに暑いね。水風呂入ろか!」
奥さんは私の目の前で全裸になると、私の服を脱がし手を取って風呂場に連れて行った。
私は風呂屋以外で他人の女性の全裸を見るのは初めてであった。(当然!)
鋳鉄の五右衛門風呂にふたりで入った。
「気持ちいいねえ。どうしたの?恥ずかしいの?」と奥さんは言った。
私はまた首を縦に振った。
「おっぱい触ってもいいよ。」と言うと私の手をつかみ乳房にあてた。
私は言われるままに乳房をつかんだ。
「おっぱいチュウチュウしてもいいよ。」と言うと乳首を私の口に含ませた。
私は右手で左乳房を触り右乳首を吸っていた。
その時、私の下半身が今までに経験した事がない感覚を持った。
奥さんは私のしし唐つかんだ。
「あれっ・・・、大きくなってるよ!」と微笑んだ。
奥さんは風呂から上がるとタオルで体を拭き、座布団を並べると全裸のまま横になった。
「ゆーくん・・・。来なさい。」と言って私の手を引いた。
奥さんは私のしし唐を口に含んだ。
その時、私のしし唐の先から空気が漏れるような気持ちの良いか感覚が走った。
「あらあら・・・、仕方ないわね。」と言って笑った。
奥さんは私のしし唐をもう一度口に含み手でこすった。
私のしし唐は大きくなっていた。
「よく憶えておきなさいよ。」と言うと奥さんは私のしし唐を秘部に誘った。
私は何が何だか分からないまま腰を動かすと先ほどの感覚がまた走った。
「もう一度したい?」と奥さんは微笑んだ。私はうなずいた。
私は奥さんの上になると、奥さんは私のしし唐を秘部に入れた。
私はまた数秒しか持たなかった。
「ゆーくん!この間の事誰かに話したら、今日の事をお母さんに言うからね。」と言った。
この時の事はこれで終わった。
それから8年ほど経った私が大学1年の夏までは、奥さんとは道で数回出会っただけであり、何があったのかという記憶も薄れ掛けていた。
店番をしていると内田さんの奥さんが買い物に来た。
団地は2年ほど前に鉄筋に建て替えられており、内田さんはまだそこに住んでおり、まだ子供はいなかった。
「ゆーくん、久し振りね。これ配達してくれる?」と言った。
私は期待半分の気持ちで内田さんの部屋を訪ねた。
部屋に入ると奥さんは、「大きくなったねえ!こちらに来なさい。」と奥の寝室に私を誘った。
私の目の前で恥ずかしげもなく全裸になると私の手を引いた。
40半ばだと思うのだが、素晴らしい体を保っていると思った。
その時の私は奥さん以外にもふたりほどの女性と経験していたのでためらいはなかった。
私も全裸になると抱き合いベッドに倒れた。
長いキスの後、全身を愛撫。奥さんは秘部を舐められるのが好きな様である。
次にフェラをさせ挿入。時間を掛け、突きまくった。
奥さんがいいのよと言ったので中に出した。
「ゆーくん!彼女いるの?」
「どうして?」
「凄く上手だから・・・。」
私はその言葉を聞く間もなく、2回戦に挑んでいた。
奥さんは騎上位になると喘ぎまくっていた。
下から激しく突くと逝ってしまったのか、私の体に崩れた。
3回目が終わった時、「あの時の事憶えている?」とたずねた。
「はい。感謝してますよ。ところであの男の人誰だったんですか?」
「主人の会社の上司。急にたずねて来て、旦那が大きなミスをしたと言って無理やり関係を持たされたの。本当にもてあそばれたわ。」
「その人とは・・・。」
「去年まで続いていたわ。」
「旦那さんとは?」
「主人は上司との事を知っていて、私の体に触れなくなってしまった。」
「じゃあ、今寂しいんだ。」
「えっ!」
「体が寂しいんでしょ。」
「ゆーくんも言う様になったもんだわね。」
「これから、僕が奥さんをもてあそんで上げるから。」
4回戦の間中、奥さんは涙を流し喘いでいた。
奥さんは子供が出来ない体らしい。いつも中だしがたまらない。
私が結婚するまでの10年間私たちの関係は続いた。
奥さんとは何回したかもう分からない。
結婚後も年に1〜2度の関係は続き、最後は私が40で奥さんは63でした。