テレクラでの美熟女との出会い
ロッドロッド
2007年08月19日
16,333
初めての告白投稿です。
10年近く前になりますが、私も会社内では、それなりの地位を築き、経済的/時間的に余裕が出てきた頃のことです。
いつものように夜は銀座のクラブに通い、いつも午前様・・・その時はちょうどタクシー券の持ち合わせもなく現金も少々という事態でした。
ホテルも満室だったこともあり、今なら漫画喫茶にでも行き仮眠して翌朝帰宅という状態です。
あてもなく歩き仮眠できそうな場所を探していると「テレクラ」の文字が。。。
当時は、入ったことすらなかったのですが、仮眠しようと思い、チェックイン(テレクライン??)しました。
まあ、興味はあったのでどんなことをするところなのか、よくあるサクラのような人が電話してくるのか?などと考えながらソファーで寝息を立てていました。
すると1本の電話が・・・眠かったのですが、性欲の強い私です、股間を膨らませながら電話に出ました。
「今日はなぜか寝られないんです」という女性からのコールでした。
話を聞くと、私より5つほど年上の女性でした。あまり熟女には興味がなかったのですが、その色気のある語り口と興奮させられる声に心を奪われました。
会うつもりはないという彼女を説き伏せ、翌日の午前中に会うことを約束しました。
期待せずに待ち合わせ場所に行くと、小池百合子さんを細くしたような美女がいました。
[K子さんですか?」と聞くと笑顔で頷いてくれました。
昨日の会話の続きを喫茶店で済ませ、「どこか行きたいところはありますか?」と尋ねたところ、「どちらでにでも付いて行きます」との返事が・・・
当然ですが、ラブホに向かいました。ホテルに着く前からはち切れんばかりに脈打つ肉棒を時折、彼女に触らせながら部屋に入りました。
「とっても久しぶりなの・・・」と言って、私の唇に彼女の舌が侵入してきました。とろけるように淫らなキスです。こんなに舌が動く女性とはキスをしたことがありません。
私も女性経験が豊富ですから、負けじと応戦し、手早く服を脱がせ、彼女を生まれたままの姿にしました。
その身体は、とても美しく非常に興奮したことを覚えています。
舌の先で乳首を丁寧にそしていやらしく舐め上げ、舌の裏でクリトリスを優しく愛撫しました。指先でGスポットを軽く刺激し、数回逝かせました。
「今度は私が責めるわ・・・」、「あぁ、大きくていやらしい・・・ビクビクしてる、カリが高いから口に入るかしら」と言いながら、小さな口を目いっぱい拡げ、
頬張ってくれました。口の中で舌先が艶めかしく動き、唇と舌の絶妙なストロークが長年の経験を物語っていました。
「こんなに上手とは思わなかった」と伝えると、「貴方が何度も逝かせてくれたから、本気でフェラしてるの・・・美味しいわよ」と答えてくれました。
彼女の気持ちに応えるため、肉棒を膣に挿入し、腰を軽く浮かせ、Gスポットにカリ先をあてながらゆっくりと動きました。
「気持ちいぃ〜、頭が真っ白になる・・・もっと頂戴」、、彼女の興奮に比例して私の腰の動きも早くなります。肉棒に絡みつく淫汁と肉襞・・・今までに味わったことのない気持ちよさの中、彼女の膣内に白濁液を放出しました。
その日は、6、7時間ほど抱き合い、求め合いました。
数年付き合いましたが、彼女の引越しと共に自然消滅しました。。。きっと今でも素敵な女性なんでしょうね。
10年近く前になりますが、私も会社内では、それなりの地位を築き、経済的/時間的に余裕が出てきた頃のことです。
いつものように夜は銀座のクラブに通い、いつも午前様・・・その時はちょうどタクシー券の持ち合わせもなく現金も少々という事態でした。
ホテルも満室だったこともあり、今なら漫画喫茶にでも行き仮眠して翌朝帰宅という状態です。
あてもなく歩き仮眠できそうな場所を探していると「テレクラ」の文字が。。。
当時は、入ったことすらなかったのですが、仮眠しようと思い、チェックイン(テレクライン??)しました。
まあ、興味はあったのでどんなことをするところなのか、よくあるサクラのような人が電話してくるのか?などと考えながらソファーで寝息を立てていました。
すると1本の電話が・・・眠かったのですが、性欲の強い私です、股間を膨らませながら電話に出ました。
「今日はなぜか寝られないんです」という女性からのコールでした。
話を聞くと、私より5つほど年上の女性でした。あまり熟女には興味がなかったのですが、その色気のある語り口と興奮させられる声に心を奪われました。
会うつもりはないという彼女を説き伏せ、翌日の午前中に会うことを約束しました。
期待せずに待ち合わせ場所に行くと、小池百合子さんを細くしたような美女がいました。
[K子さんですか?」と聞くと笑顔で頷いてくれました。
昨日の会話の続きを喫茶店で済ませ、「どこか行きたいところはありますか?」と尋ねたところ、「どちらでにでも付いて行きます」との返事が・・・
当然ですが、ラブホに向かいました。ホテルに着く前からはち切れんばかりに脈打つ肉棒を時折、彼女に触らせながら部屋に入りました。
「とっても久しぶりなの・・・」と言って、私の唇に彼女の舌が侵入してきました。とろけるように淫らなキスです。こんなに舌が動く女性とはキスをしたことがありません。
私も女性経験が豊富ですから、負けじと応戦し、手早く服を脱がせ、彼女を生まれたままの姿にしました。
その身体は、とても美しく非常に興奮したことを覚えています。
舌の先で乳首を丁寧にそしていやらしく舐め上げ、舌の裏でクリトリスを優しく愛撫しました。指先でGスポットを軽く刺激し、数回逝かせました。
「今度は私が責めるわ・・・」、「あぁ、大きくていやらしい・・・ビクビクしてる、カリが高いから口に入るかしら」と言いながら、小さな口を目いっぱい拡げ、
頬張ってくれました。口の中で舌先が艶めかしく動き、唇と舌の絶妙なストロークが長年の経験を物語っていました。
「こんなに上手とは思わなかった」と伝えると、「貴方が何度も逝かせてくれたから、本気でフェラしてるの・・・美味しいわよ」と答えてくれました。
彼女の気持ちに応えるため、肉棒を膣に挿入し、腰を軽く浮かせ、Gスポットにカリ先をあてながらゆっくりと動きました。
「気持ちいぃ〜、頭が真っ白になる・・・もっと頂戴」、、彼女の興奮に比例して私の腰の動きも早くなります。肉棒に絡みつく淫汁と肉襞・・・今までに味わったことのない気持ちよさの中、彼女の膣内に白濁液を放出しました。
その日は、6、7時間ほど抱き合い、求め合いました。
数年付き合いましたが、彼女の引越しと共に自然消滅しました。。。きっと今でも素敵な女性なんでしょうね。