夏の出来事
ユキタン39
2007年08月16日
21,995
毎日、暑いですね。
いかがお過ごしですか?
先週、神奈川県にあるプールへ行ってきました。
平日なのとちょっと料金が高いので子供連れが少なく快適でした。
一緒に行ったのはセフレYと友人カップルの4人で、
エッチな関係のお友達です。
朝からカンカン照り・・
海に近い開放感に溢れるプール。
絶好のロケーションに下半身はムズムズ。。
行きの車の中でちょっとしたお触り大会になって盛り上がっていたせいもあるのかもしれません。
水着に着替え有料のブースを借りてタオル、ローション(日焼け止め)などを置き、浮き輪を膨らませて、
いざ流れるプールへ。
水が冷たくて気持ちがいい。
火照った身体を冷やしてくれる半面。。
水の冷たさに乳首が立ちエロい気分が私を襲う。
浮き輪の輪にお尻を入れて座り流れるプールで流されてみる。
水中に残っている私の下半身の無防備さに気が付き、
興奮して濡れ濡れになっていた。
そこへ泳いでいたYが帰って来て私の股間を触った。
Y「あれ?濡れてる??」
私「水の中なんだもん、当然でしょ(笑)」
Y「この濡れ方は違うな!オナニーでもしてたの?」
私「違うの・・」
Yはそっと水着のマ○コの部分をずらし、指を入れた。
Y「凄いよ。ヌルヌル。。指が2本も入っちゃった」と、
指を2本入れたりクリを弄ったりする。
冷たい水の流れがむき出しのクリに当たる。
私「嗚呼、駄目。。声出ちゃう。」
構わず続けるY。
そこへ友人カップルのK♀とW♂が泳いで来た。
Yは面白そうに今の状況を2人に話した。
Wがどれどれと触ってきた。
W「本当だ!!凄く熱いよ、K触ってあげる?」
私は3人に代わる代わる指で弄られてイク寸前でした。
するとYが2人で輪に入ろうよと言い出して浮き輪を降りました。
大人用の大きな浮き輪に2人で入りバックからそっと挿入され、他の人たちにバレたらとか考えながらも凄く気持ちがいい。
余計興奮してしまい、グッと浮き輪を掴みながらイってしまいました。
フラフラの私をYは波の出るプールに連れて行き、
一番深い場所まで連れて行くと駅弁スタイルで私を抱っこして水着の上から硬くなった肉棒を擦りつける。
イッたばかりの私は肉棒がクリに擦れる度に痙攣し、
Yにグッとしがみ付く。
Yが水着をずらして駅弁で挿入した。
水の中なので浮力も手伝い、なんとも気持ちがいい。
深く奥まで硬い肉棒が容赦なく入ってくる。
激しく動かすとバレるのでゆっくりと抜き、
ゆっくりと奥までなぞるように入ってくる。
根元まで入ると体中に電気が走り声が出ちゃいそうになる。
私「こんないやらしくて気持ちいいのは初めて。。」
Y「もっと楽しませてあげるよ。だから今はこれでイってしまいなさい。」
私の腰を掴みグッと肉棒を押し込んだ。
私「もう駄目、イク!」とYにしがみ付き耳元で小さく声を出して果てた。
借りたブースで休憩してるとK達も何処かで遊んで来たらしく、Wの股間がモッコリしていた(笑)
お昼を済ませ、ちゃんと泳ぎ15時にプールを後にした。
お風呂に入りたいと言う事になり、
湘南の日帰り温泉へ。
水着ゾーンで水平線を眺めながらマッタリ。
日が沈み、いい感じに星が見えてロマンチックな雰囲気に。。
周りには若いカップルが2組しか居ないので、
ちょっと遊んでみた。
対面座位で挿入。
K達はそっと触り合っています。
周りは気が付かない。。
洞窟のようなお風呂があったので移動して誰も居ないお風呂で縁に座り、水着をずらしてク○ニして貰う。
散々弄られて敏感になったクリをジュルジュルと音を立ててYが吸い上げる。
反対側ではKがバックで挿入され上りつめている。。
嗚呼。。私達っていやらしい女ね!
Yが反り返った肉棒を海パンからはみ出させている。
握り締めむしゃぶり付いた。
喉の奥まで吸い上げる。
Yがイクって言いながら痙攣した。
ドクって口の中にザー○ンが広がった。
私が物足りなそうな顔で居ると、
ホテルに行こうって事になりました。
もちろんパーティルームの2ベッドです。
日帰り温泉からノーパン・ノーブラで出てきた私とKは後ろの席に座り2人でクリの弄り合いをしながらのホテル探し。。
横浜町田まで行かないと2ベッドの部屋が無いと言う話になり、
ホテルに着くまでにイッたら負けとゲームをしながら行く事にしました。
クリを擦り合ったり乳首を吸い上げたり、バックミラーで男性陣に見えるようにお尻を突き出しク○ニしたり、
他の車の事も忘れてレズり合いました。
途中でYが我慢できなくなり、ICで休憩。
Yが私を車のボンネットに手を着かせてバックからヌルヌルになった私のマ○コにカチカチの肉棒をねじ込んできた。
人が居るのも気にせず、腰を振り続ける。
それを観ていたK達も身障者トイレに入って行った。
私は皆に観られながらも声を上げ大きく2回イッた。
Yは果てる事無くバックから私を突き上げ乳首をコリコリさせる。。
もう夢中で腰を振り快楽の虜になりながら大きく痙攣して潮を吹きながら力尽きた。
Yはまだ終わっていなかったけど、
いつの間にかギャラリーが増えていたので私を車に戻し、
K達を呼びに行った。
やっと横浜町田のホテルに着いた私達は部屋に入るなり、
もどかしいように服を脱がし合い1つのベッドに倒れ込んだ。
Kとキスをし、オッパイを愛撫し合い、抱き合いながら挿入されたり、Wの肉棒を2人でしゃぶりながらYに交互に入れられたり、
ありとあらゆる体位で交わり、潮を吹き、失禁しながら絶頂を味わった。
WがKの顔にタップリと濃いのを出して終了。
Yは私をお風呂場に連れて行きローションを私に塗りまくり、私のマ○コやオッパイにチ○コを擦りつけパイズリをして楽しんでから逝きそうでパンパンのチ○コをバックから入れてローションでヌルヌルのオッパイを揉み、
乳首を指で弄りながら激しく腰を振り私のお尻の上に精子をぶちまけた。
ホテルに着いてから3時間は挿入しっぱなしだったようです。
使っていない綺麗なベッドに4人で横になり余韻を楽しみながら仮眠。。
起きてから軽いエッチを4人で楽しみ、
送って貰って帰宅しました。
とっても刺激的な夏の思い出です。
思い出しても濡れ濡れになっちゃうわ。
いかがお過ごしですか?
先週、神奈川県にあるプールへ行ってきました。
平日なのとちょっと料金が高いので子供連れが少なく快適でした。
一緒に行ったのはセフレYと友人カップルの4人で、
エッチな関係のお友達です。
朝からカンカン照り・・
海に近い開放感に溢れるプール。
絶好のロケーションに下半身はムズムズ。。
行きの車の中でちょっとしたお触り大会になって盛り上がっていたせいもあるのかもしれません。
水着に着替え有料のブースを借りてタオル、ローション(日焼け止め)などを置き、浮き輪を膨らませて、
いざ流れるプールへ。
水が冷たくて気持ちがいい。
火照った身体を冷やしてくれる半面。。
水の冷たさに乳首が立ちエロい気分が私を襲う。
浮き輪の輪にお尻を入れて座り流れるプールで流されてみる。
水中に残っている私の下半身の無防備さに気が付き、
興奮して濡れ濡れになっていた。
そこへ泳いでいたYが帰って来て私の股間を触った。
Y「あれ?濡れてる??」
私「水の中なんだもん、当然でしょ(笑)」
Y「この濡れ方は違うな!オナニーでもしてたの?」
私「違うの・・」
Yはそっと水着のマ○コの部分をずらし、指を入れた。
Y「凄いよ。ヌルヌル。。指が2本も入っちゃった」と、
指を2本入れたりクリを弄ったりする。
冷たい水の流れがむき出しのクリに当たる。
私「嗚呼、駄目。。声出ちゃう。」
構わず続けるY。
そこへ友人カップルのK♀とW♂が泳いで来た。
Yは面白そうに今の状況を2人に話した。
Wがどれどれと触ってきた。
W「本当だ!!凄く熱いよ、K触ってあげる?」
私は3人に代わる代わる指で弄られてイク寸前でした。
するとYが2人で輪に入ろうよと言い出して浮き輪を降りました。
大人用の大きな浮き輪に2人で入りバックからそっと挿入され、他の人たちにバレたらとか考えながらも凄く気持ちがいい。
余計興奮してしまい、グッと浮き輪を掴みながらイってしまいました。
フラフラの私をYは波の出るプールに連れて行き、
一番深い場所まで連れて行くと駅弁スタイルで私を抱っこして水着の上から硬くなった肉棒を擦りつける。
イッたばかりの私は肉棒がクリに擦れる度に痙攣し、
Yにグッとしがみ付く。
Yが水着をずらして駅弁で挿入した。
水の中なので浮力も手伝い、なんとも気持ちがいい。
深く奥まで硬い肉棒が容赦なく入ってくる。
激しく動かすとバレるのでゆっくりと抜き、
ゆっくりと奥までなぞるように入ってくる。
根元まで入ると体中に電気が走り声が出ちゃいそうになる。
私「こんないやらしくて気持ちいいのは初めて。。」
Y「もっと楽しませてあげるよ。だから今はこれでイってしまいなさい。」
私の腰を掴みグッと肉棒を押し込んだ。
私「もう駄目、イク!」とYにしがみ付き耳元で小さく声を出して果てた。
借りたブースで休憩してるとK達も何処かで遊んで来たらしく、Wの股間がモッコリしていた(笑)
お昼を済ませ、ちゃんと泳ぎ15時にプールを後にした。
お風呂に入りたいと言う事になり、
湘南の日帰り温泉へ。
水着ゾーンで水平線を眺めながらマッタリ。
日が沈み、いい感じに星が見えてロマンチックな雰囲気に。。
周りには若いカップルが2組しか居ないので、
ちょっと遊んでみた。
対面座位で挿入。
K達はそっと触り合っています。
周りは気が付かない。。
洞窟のようなお風呂があったので移動して誰も居ないお風呂で縁に座り、水着をずらしてク○ニして貰う。
散々弄られて敏感になったクリをジュルジュルと音を立ててYが吸い上げる。
反対側ではKがバックで挿入され上りつめている。。
嗚呼。。私達っていやらしい女ね!
Yが反り返った肉棒を海パンからはみ出させている。
握り締めむしゃぶり付いた。
喉の奥まで吸い上げる。
Yがイクって言いながら痙攣した。
ドクって口の中にザー○ンが広がった。
私が物足りなそうな顔で居ると、
ホテルに行こうって事になりました。
もちろんパーティルームの2ベッドです。
日帰り温泉からノーパン・ノーブラで出てきた私とKは後ろの席に座り2人でクリの弄り合いをしながらのホテル探し。。
横浜町田まで行かないと2ベッドの部屋が無いと言う話になり、
ホテルに着くまでにイッたら負けとゲームをしながら行く事にしました。
クリを擦り合ったり乳首を吸い上げたり、バックミラーで男性陣に見えるようにお尻を突き出しク○ニしたり、
他の車の事も忘れてレズり合いました。
途中でYが我慢できなくなり、ICで休憩。
Yが私を車のボンネットに手を着かせてバックからヌルヌルになった私のマ○コにカチカチの肉棒をねじ込んできた。
人が居るのも気にせず、腰を振り続ける。
それを観ていたK達も身障者トイレに入って行った。
私は皆に観られながらも声を上げ大きく2回イッた。
Yは果てる事無くバックから私を突き上げ乳首をコリコリさせる。。
もう夢中で腰を振り快楽の虜になりながら大きく痙攣して潮を吹きながら力尽きた。
Yはまだ終わっていなかったけど、
いつの間にかギャラリーが増えていたので私を車に戻し、
K達を呼びに行った。
やっと横浜町田のホテルに着いた私達は部屋に入るなり、
もどかしいように服を脱がし合い1つのベッドに倒れ込んだ。
Kとキスをし、オッパイを愛撫し合い、抱き合いながら挿入されたり、Wの肉棒を2人でしゃぶりながらYに交互に入れられたり、
ありとあらゆる体位で交わり、潮を吹き、失禁しながら絶頂を味わった。
WがKの顔にタップリと濃いのを出して終了。
Yは私をお風呂場に連れて行きローションを私に塗りまくり、私のマ○コやオッパイにチ○コを擦りつけパイズリをして楽しんでから逝きそうでパンパンのチ○コをバックから入れてローションでヌルヌルのオッパイを揉み、
乳首を指で弄りながら激しく腰を振り私のお尻の上に精子をぶちまけた。
ホテルに着いてから3時間は挿入しっぱなしだったようです。
使っていない綺麗なベッドに4人で横になり余韻を楽しみながら仮眠。。
起きてから軽いエッチを4人で楽しみ、
送って貰って帰宅しました。
とっても刺激的な夏の思い出です。
思い出しても濡れ濡れになっちゃうわ。