混浴で
ユキタン39
2007年04月16日
25,403
それは数年前に主人と東北へドライブ旅行した時の事です。
そこは宿が3軒しかない小さな温泉でした。
夕食後にお風呂に入ると主人は運転疲れでダウン。
眠れない私は露天風呂に入ろうと宿の敷地内にある吊り橋を渡り、川向こうの混浴露天風呂へ。
幸い誰も居なかったので入りました。
大人が4人入れば一杯になっちゃうような小さな濁り湯。
見えないようにちょっと小高い壁があるだけの丸見えのような雰囲気の露天は秋の空を眺めながら川のせせらぎを聴きながらで気持ちが良く、
ぬるめのお湯でのんびりと出来ました。
しばらくすると・・50代半ばくらいのガッチリした男性が入って来ました。
男性は「ご一緒させてもらっていいですか?」と聞いてくれたので私は紳士的なこの男性に「どうぞ!」と言った。
なんとなく照れくさく、沈黙の時間が過ぎました。
10分くらいして男性が湯の中で私の足を触り出し、
「止めてください」と言うと、
「こんな時間に混浴に入っているんだから期待していたんでしょう!!」と私を後ろから抱き寄せて「違います」と言おうとする私の口に太くてごつい指を当てて塞ぐと、
私のGカップのオッパイを揉みながら背中に硬くなったモノを擦りつけ、
「僕はあなたのような豊満な女性が好みなんです。だって太ってる女性の方が濡れやすくて感度もいいし、何よりスケベだからね」と乳首を指で転がし、摘み上げながら耳を噛んだ。
私は力が抜けてしまい、されるがままになっていた。
すると男は私を湯船の縁に座らせ足を開かせて私のアソコに顔を埋めた。
クリを吸い上げながらな徐々に奥へと指を這わせる。
私はたまらなくなって小さく逝ってしまいました。
男は痙攣する私のアソコに舌を入れ、
いやらしい音を立てながら私の恥ずかしい汁を吸い上げる。
何度も指で弄られ逝かされ、
もう頭の中が真っ白になり夢中で男の硬くなったモノを
喉の奥まで咥え込んだ。
男の低いため息。
チュッパチュッパといやらしい音を立てフェラをしながら火照る身体をくねらせた。
「欲しいのかい?」と聞かれ自分から湯船の縁に座り、
足を開き男のモノを導き入れた。
濡れて熱くなったアソコに男の硬くて太いモノが根元まで入ると、
頭の芯まで痺れる様な快楽が私を支配した。
いろいろな体位で何回も逝かされ、上り詰めていた時。。
誰かが来る気配。。
それでも私を腰を振り責め続ける男。
2人の男性が入って来た瞬間に逝ってしまいました。
唖然とする男性達に男が「良かったらご一緒しませんか?」と。。。
何度も逝かされ意識も朦朧とする私に男は更に激しく腰を動かし、
新たに参加した2人のモノを交互に咥え、
果てる事無く、代わる代わる私に挿入し続けました。
後から来た2人は2回ずつやったら部屋に帰ってしまい、
夜空が白む頃に最初の男のモノをバックで入れられ、
狂ったように突き上げられ、大津波のような絶頂を迎え気絶寸前で果てました。
男性は優しく私を抱きしめ、身体を洗ってくれ、
部屋の側まで送ってくれました。
明後日の朝まで居るからと部屋の番号を教えてくれました。
私達は今日帰るからと言うと。。
「残念です。また貴女を愛したかったのに・・」
部屋に戻ると主人はまだ寝ていました。
私は主人に「早く目が覚めたので散歩に行きます。
朝食には戻ります。」とメモを残し、
男の部屋へ・・・
この後も2時間以上タップリと愛し合ったのはご想像にお任せします(笑)
その男性とはあの時だけの関係で、お互い何処の誰かもわかりません。
そこは宿が3軒しかない小さな温泉でした。
夕食後にお風呂に入ると主人は運転疲れでダウン。
眠れない私は露天風呂に入ろうと宿の敷地内にある吊り橋を渡り、川向こうの混浴露天風呂へ。
幸い誰も居なかったので入りました。
大人が4人入れば一杯になっちゃうような小さな濁り湯。
見えないようにちょっと小高い壁があるだけの丸見えのような雰囲気の露天は秋の空を眺めながら川のせせらぎを聴きながらで気持ちが良く、
ぬるめのお湯でのんびりと出来ました。
しばらくすると・・50代半ばくらいのガッチリした男性が入って来ました。
男性は「ご一緒させてもらっていいですか?」と聞いてくれたので私は紳士的なこの男性に「どうぞ!」と言った。
なんとなく照れくさく、沈黙の時間が過ぎました。
10分くらいして男性が湯の中で私の足を触り出し、
「止めてください」と言うと、
「こんな時間に混浴に入っているんだから期待していたんでしょう!!」と私を後ろから抱き寄せて「違います」と言おうとする私の口に太くてごつい指を当てて塞ぐと、
私のGカップのオッパイを揉みながら背中に硬くなったモノを擦りつけ、
「僕はあなたのような豊満な女性が好みなんです。だって太ってる女性の方が濡れやすくて感度もいいし、何よりスケベだからね」と乳首を指で転がし、摘み上げながら耳を噛んだ。
私は力が抜けてしまい、されるがままになっていた。
すると男は私を湯船の縁に座らせ足を開かせて私のアソコに顔を埋めた。
クリを吸い上げながらな徐々に奥へと指を這わせる。
私はたまらなくなって小さく逝ってしまいました。
男は痙攣する私のアソコに舌を入れ、
いやらしい音を立てながら私の恥ずかしい汁を吸い上げる。
何度も指で弄られ逝かされ、
もう頭の中が真っ白になり夢中で男の硬くなったモノを
喉の奥まで咥え込んだ。
男の低いため息。
チュッパチュッパといやらしい音を立てフェラをしながら火照る身体をくねらせた。
「欲しいのかい?」と聞かれ自分から湯船の縁に座り、
足を開き男のモノを導き入れた。
濡れて熱くなったアソコに男の硬くて太いモノが根元まで入ると、
頭の芯まで痺れる様な快楽が私を支配した。
いろいろな体位で何回も逝かされ、上り詰めていた時。。
誰かが来る気配。。
それでも私を腰を振り責め続ける男。
2人の男性が入って来た瞬間に逝ってしまいました。
唖然とする男性達に男が「良かったらご一緒しませんか?」と。。。
何度も逝かされ意識も朦朧とする私に男は更に激しく腰を動かし、
新たに参加した2人のモノを交互に咥え、
果てる事無く、代わる代わる私に挿入し続けました。
後から来た2人は2回ずつやったら部屋に帰ってしまい、
夜空が白む頃に最初の男のモノをバックで入れられ、
狂ったように突き上げられ、大津波のような絶頂を迎え気絶寸前で果てました。
男性は優しく私を抱きしめ、身体を洗ってくれ、
部屋の側まで送ってくれました。
明後日の朝まで居るからと部屋の番号を教えてくれました。
私達は今日帰るからと言うと。。
「残念です。また貴女を愛したかったのに・・」
部屋に戻ると主人はまだ寝ていました。
私は主人に「早く目が覚めたので散歩に行きます。
朝食には戻ります。」とメモを残し、
男の部屋へ・・・
この後も2時間以上タップリと愛し合ったのはご想像にお任せします(笑)
その男性とはあの時だけの関係で、お互い何処の誰かもわかりません。