K子さんとの出会い2

ますだ
2007年02月17日
10,261
「シャワーを浴びなきゃ」
とK子さんは言った。
私は、
「K子さん、一緒のシャワーを浴びようよ」
と言い、ちょっと強引にK子さんにバンザイをさせて、カットソーを脱がせ、スカートも下ろした。
K子さんは白のブラジャーとパンティの姿になり、両手で胸を隠し、うつむいたまま立っていた。
「僕のも脱がせて」
と言うと、K子さんは私を上目遣いで見て、ゆっくり私のTシャツに手をかけた。
K子さんは私のTシャツとジーンズをゆっくりと脱がした。
私はトランクス1枚になると、K子さんにキスをし、ブラジャーを外した。K子さんは垂れた胸を手で隠した。私はパンティに手をかけ、ゆっくりおろした。
「恥ずかしい」
消え入りそうな声が聞こえた。
「僕のパンツも脱がせて」
K子さんは、ゆっくり私の前にひざまずき、パンツを下ろした。K子さんは、私の勃起したものから目をそらしていた。
私は、K子さんの手をとり風呂へ行った。

風呂では、シャワーを浴びながら、ボディソープを手につけ、K子さんの体を洗った。
胸、背中、ももの内側をさわると、K子さんはときおり体をビクッとさせ、私に体を寄せてきた。
足を開かせ、石鹸のついた指であそこをなでると、K子さんは、私にしがみつき、必死に声を押し殺していた。
「K子さんも洗って」
と言うと、K子さんは我に返ったように私を見た。そして、ボディソープを手にとり、私の体を上から洗い始めた。
下のほうへ来ると、K子さんはちらっと私を見てからひざをつき、何も言わず勃起したちんぽもふくろも洗った。
その後お互い体を流し、風呂を出た。

二人でベッドに入ると、K子さんは言った。
「本当にこんなおばさんでいいの?」
「K子さんのせいでもうこんなになってるよ」
私は、固くなっているものをK子さんに押し付けた。
「本当に?」
私がうなずいて答えると、K子さんは目を閉じた。
私はK子さんにキスをし、舌を絡めながら、胸をもみ始めた。K子さんは、「あっ、あっ」と声を上げ始めた。
胸をもみながら舌を耳から首筋に這わせていくと、K子さんの体はビクビクと反応し、声もだんだん大きくなってきた。
そのまま乳首に吸い付き、舌で転がすと、K子さんはさらに大きな声で、「あっ、そんな、だめぇ」と叫び声をあげた。私は、K子さんのおしとやかそうな顔がゆがんでいくのを見ながら、乳首を愛撫し続けた。
乳首を愛撫しつつ、胸をもんでいた手を、脇腹やもも、そして桃の内側を優しくなでながらしばらくヘアを触っていた。そして、ゆっくり指をK子さんの股間の奥へ進めていった。
「イヤッ、はずかしいからだめよ!」
という声が聞こえたが、おかまいなしに足を広げ、股間のすじを撫でた。
いくらも撫でないうちに指は湿り気を感じ、クリトリスもすぐ分かるほど勃起していた。撫でるたびに、
「あっ、いやっ、だめぇ」
という声が、あえぎ声と一緒に聞こえてきた。
私は、K子さんの足をもっと広げ、顔を近づけた。
すると、K子さんはいきなり起き上がって腰を引き、
「だめっ!だめよっ!M君がそんなことをしちゃいけないわ!」
「どうしたの?いきなり…」
「だめよっ!M君がそんなことをするなんて…やっぱりダメよ!」
「ダメなんかじゃないよ」
私は、強引にK子さんの腰を引きよせ、股間に顔を押し付けた。そして、クリトリスを舌で刺激し始めた。
「だめよっ、M君は私にこんなことをしちゃいけないのよっ、お願いだからやめてっ、」
K子さんの声が何度となく聞こえたのだが、私はお構いなくK子さんのオマンコを愛撫し続けた。
しばらくすると、K子さんの腰がガクガクと波打ちはじめた。同時に
「お願いもうやめてっ!もうだめーっ!」
と叫び声が聞こえた。
私はK子さんの腰をがっちり引き寄せ、クリトリスに吸い付き、舌で転がし続けた。
「いやーーーーっ!もう許してーーーーーっ!!」
と絶叫し、K子さんはイッてしまった。

私がK子さんの股間から顔を上げると、K子さんは全身を痙攣させながら、顔を両手で覆い、嗚咽を漏らしていた。
「大丈夫?」
と聞くと、K子さんは顔を覆ったまま首を横に振った。
「どうしたの?」
「私…、あんなはしたない姿を…」
「そんなことないよ」
「あんなはしたない姿を見られたら、私もうM君とあわせる顔がないわ」
「全然そんなことないよ。Kさんが気持ちよくなったら僕だってうれしいよ」
「…」
「だから手をどけて顔を見せて」
「M君はわたしのことを嫌いにならない?」
「絶対ならないよ」
「あんなはしたない姿を見たのに?」
「絶対そんなことないからかおをみせて」
K子さんはようやく顔を覆っていた手をどけた。
K子さんの顔は、化粧が崩れて、冷静に見ればひどい状態だったが、私には、本当にK子さんがかわいらしく見えた。
はじめてK子さんが私にキスを求めてきた。

しばらく二人でベッドに横になり休んでいたのだが、K子さんがゆっくり起き上がった。
「私もM君のことを気持ちよくしてあげたいの」


続きはまた次回。