K子さんとの出会い
ますだ
2007年02月14日
11,290
私が熟女とお付き合いしたなかで一番思い出に残っているのはK子さんのことだ。
私がK子さんと出会ったのは、7,8年位前、25歳頃の秋口のことだったと思う。きっかけは伝言ダイヤルだった。K子さんは、若い人とお話をしたい、ということで、会うことになった。
待ち合わせ場所には私のほうが先に着いた。待ち合わせ時間の少し前に、K子さんが声をかけてきた。
「Mさん(私のこと)ですか?」
「はいそうです。K子さん?」
「はい。あのう…、こんなおばさんでいいんですか?」
「とんでもない。とてもおきれいな方ですね」
「そんな…、ただのおばさんよ」
実際のところ、私はドキドキしていた。
伝言ダイヤルで、K子さんは40台半ばだと聞いていた。そのK子さんは、美人とまではいえず、年相応に目じりのしわなどもあったが、おしとやかな、ちょっと控えめな雰囲気の人だった。その一方で、むっちりした二の腕、大きめに膨らんだ胸という体つきで、そのアンバランスさにわたしはかなり興奮していた。私は、K子さんとセックスするかもしれない、このおしとやかそうなK子さんはどんなセックスをするんだろうかと考え、ジーンズの中を硬くしていた。
そんな気持ちは隠しつつ、二人で車に乗ってドライブをし、喫茶店でお茶をした。その間、ずっと二人で話しをしていた。第一印象とは違い、K子さんは話すのが好きなようで、そのうち、留学している息子のこと、旦那さんのことも話した。
K子さんは、
「M君はずっと私の話を聞いてくれるからうれしいわ。家では話し相手がいないからさびしいの」
と言っていた。
喫茶店を出ると夕方になっていた。今日はここでお別れかなと半分あきらめながら車に乗り、K子さんに聞いてみた。
「K子さん、このあとどうしましょうか?」
「そうねえ…、どうしましょう」
「K子さんは時間は大丈夫なんですか?」
「ええ、今日旦那は仕事なの」
「じゃあ…、これからホテルへ行きませんか?」
私は本当にだめもとで言ったのだが、K子さんは本当に驚いたらしく、
「えっ」
と、いったきり黙ってしまった。
私は本当に勢いだけで言葉を続けた。
「K子さん、僕はK子さんとホテルに行きたいんだ」
「だめよ、私こんなおばさんなのよ」
「そんなことない。K子さんはとてもきれいだよ」
「でも…」
K子さんは黙ってうつむいていた。
私も無言でラブホテルに車を進めていった。
ラブホテルに車を止めて、私はK子さんに、「行こう」と声をかけた。
K子さんは黙って車を降り、私についてきた。
私はK子さんの手をとり、手をつないだままエレベーターに乗り、無言のまま部屋に入った。
部屋に入ると、K子さんは私を見て言った。
「私みたいなおばさんで本当にいいの?私はぜんぜん若くないし、M君には不釣合いだわ」
私はK子さんを抱きしめ、キスをした。我慢できずにK子さんの口に自分の舌をやや強引に入れて舐めまわし、硬くなった股間をK子さんに押し付けた。
キスをやめてK子さんの顔を見ると、K子さんも潤んだ目で私を見ていた。
「シャワーを浴びなきゃ」
とK子さんは言った。
続きは次回書きます。
私がK子さんと出会ったのは、7,8年位前、25歳頃の秋口のことだったと思う。きっかけは伝言ダイヤルだった。K子さんは、若い人とお話をしたい、ということで、会うことになった。
待ち合わせ場所には私のほうが先に着いた。待ち合わせ時間の少し前に、K子さんが声をかけてきた。
「Mさん(私のこと)ですか?」
「はいそうです。K子さん?」
「はい。あのう…、こんなおばさんでいいんですか?」
「とんでもない。とてもおきれいな方ですね」
「そんな…、ただのおばさんよ」
実際のところ、私はドキドキしていた。
伝言ダイヤルで、K子さんは40台半ばだと聞いていた。そのK子さんは、美人とまではいえず、年相応に目じりのしわなどもあったが、おしとやかな、ちょっと控えめな雰囲気の人だった。その一方で、むっちりした二の腕、大きめに膨らんだ胸という体つきで、そのアンバランスさにわたしはかなり興奮していた。私は、K子さんとセックスするかもしれない、このおしとやかそうなK子さんはどんなセックスをするんだろうかと考え、ジーンズの中を硬くしていた。
そんな気持ちは隠しつつ、二人で車に乗ってドライブをし、喫茶店でお茶をした。その間、ずっと二人で話しをしていた。第一印象とは違い、K子さんは話すのが好きなようで、そのうち、留学している息子のこと、旦那さんのことも話した。
K子さんは、
「M君はずっと私の話を聞いてくれるからうれしいわ。家では話し相手がいないからさびしいの」
と言っていた。
喫茶店を出ると夕方になっていた。今日はここでお別れかなと半分あきらめながら車に乗り、K子さんに聞いてみた。
「K子さん、このあとどうしましょうか?」
「そうねえ…、どうしましょう」
「K子さんは時間は大丈夫なんですか?」
「ええ、今日旦那は仕事なの」
「じゃあ…、これからホテルへ行きませんか?」
私は本当にだめもとで言ったのだが、K子さんは本当に驚いたらしく、
「えっ」
と、いったきり黙ってしまった。
私は本当に勢いだけで言葉を続けた。
「K子さん、僕はK子さんとホテルに行きたいんだ」
「だめよ、私こんなおばさんなのよ」
「そんなことない。K子さんはとてもきれいだよ」
「でも…」
K子さんは黙ってうつむいていた。
私も無言でラブホテルに車を進めていった。
ラブホテルに車を止めて、私はK子さんに、「行こう」と声をかけた。
K子さんは黙って車を降り、私についてきた。
私はK子さんの手をとり、手をつないだままエレベーターに乗り、無言のまま部屋に入った。
部屋に入ると、K子さんは私を見て言った。
「私みたいなおばさんで本当にいいの?私はぜんぜん若くないし、M君には不釣合いだわ」
私はK子さんを抱きしめ、キスをした。我慢できずにK子さんの口に自分の舌をやや強引に入れて舐めまわし、硬くなった股間をK子さんに押し付けた。
キスをやめてK子さんの顔を見ると、K子さんも潤んだ目で私を見ていた。
「シャワーを浴びなきゃ」
とK子さんは言った。
続きは次回書きます。