淫乱人妻美千代

ゆうくん
2006年12月30日
20,413
一昨日のことである。朝8時頃にいつものチャットで待機すると「良くお見かけするので、今日は思い切って入ってみました」と美千代が入ってきた。手慣れたチャットでの会話も弾み、不倫関係にあった彼と昨年暮れに別れ、その後このチャットで二人の男性と出会ったものの、彼との甘味な快楽とはほど遠いものだったそうだ。旦那とのセックスは本当に演技しないとダメなもので、欲求不満爆発寸前だと宣う。私のような複数の女性とお付き合いするような男は基本的には避けたいが、もうしたくて溜まらないので、そんなに愛撫が良く、極太ならば今日限りで抱いて欲しいとの大胆な申し出であった。面白い奥さんだと思い、私は会うことに決めた。

午前11時に名古屋で会った。濃紺のスーツ姿で現れた美千代は、小太りではあるがキュートな感じの奥様であった。彼女をエスコートしてホテルにチャックインした。部屋に入るなり、彼女を抱きしめディープキスをした。彼女も積極的に応じてきた。暫くすると彼女がキスの快感で立つことも出来なくなってきたので、ベットに横たえて、スカートをたくし上げると、黒のガーターベルト姿で、陰部は薄い紫の紐パンティで包まれていた。その中心部はもう濡れて染みが付いていた。

紐を解き秘部を露わにすると、濃い淫毛に縁取られた秘貝が目に飛び込んできた。少し肥大しているものの黒ずみの少ない陰唇、口を開ける秘穴は綺麗な色をし、既に溢れる愛液で濡れて輝いていた。その秘貝の上端にもう皮から飛び出して膨らむ淫核が見えた。そこに吸い付き、得意の舌技を繰り出しつつ、淫穴へ人差し指と中指を突き入れ、その指腹を使って快感スポットへの攻撃を始めた。「アア、イイ、気持ちい〜。上手だわ。イイワ〜。もっとしてー」とよがり始めた。私がさらに愛撫を続けると、「アウ。アア、イイ、イイワー。凄い。アア、モットー」と一段と大きくよがり狂い始めた。淫穴からは、ジュポ、ジュル、ジュル…と間断なく愛液が噴き出始め、オマンコの中の締まりが強くなった次の瞬間、大きくオマンコの中が拡がり始め、膣壁がツルツル状態となった。そこをソーッと指腹で刺激すると、「イクー、アア、アアア、イイ、イイワー、イク、イク、イクー」と身体を痙攣させつつ、愛液を噴き出しながら、最初のアクメへの階段を登っていった。

暫く余韻を楽しませてから、グッタリと横たわる彼女の耳傍で「良かった?脱ごうか?」と囁くと、「凄いわ。もう、最初から激しいんだから…」と可愛く睨みつつ、気だるそうに状態を持ち上げて、ゆっくりと服を脱ぎ始めた。私も素早く服を脱ぎ、全裸になった彼女を抱きしめた。一糸纏わない姿でその肌合いを楽しむように身体を密着させつつ、ディープキスを楽しんだ。美千代はいきり立つ私の極太を握って「凄い。太い、大きい、硬いわ」と絶賛してくれ、「ねえ、これ入れて」とおねだりしてきた。彼女の求めに応じて、彼女の上にのし掛かると、彼女は身体を開き、私を迎え入れる体勢をとった。滴り落ちるほど濡れた淫穴に極太を宛がい、そのヌメリでたっぷりと濡らしてから、ゆっくりと沈めていった。「アア、オオ、大きい〜。アア、アアアア」と一段と大きくよがった。私の巧みな深浅と強弱を織り交ぜたピストンに、やがて彼女は「ああ、いい、いい、いく、いく、いくー、あう、あー、いー、イクー」と叫び声を上げつつ一気に登り詰めていった。淫穴は恐ろしいほど締まり、ブシュ、グシュ、グチューと何とも卑猥極まる音をあげつつ白く泡立つ愛液を突き刺さる極太の間から噴き出したのである。彼女の四肢を震わす痙攣は暫く続いた。彼女の口からは間断なく吠えるような歓喜の声が発しられた。私はしっかりと彼女を抱きかかえ、そのアクメの嵐が静まるのを待った。

その後は、求めに応じて、バック、騎乗位、臥位、座位、側位など、彼女の好む体位を次々と楽しんだ。「やっばいこれが一番」と最後は正常位で、私に抱きつきながら、何度目かのアクメを楽しんだ。「本当に凄いわ。この男大したことないのに偉そうにと思っていたのに。もう、考えられないほど強いんだもの。他のがくすんでしまうわ。どうしてくれるの」と可愛く睨み返してきた。何とも可愛い笑顔なんだろう。「本当に綺麗な顔だよ」と素直に告げると、「有り難う。貴方のお陰よ。こんなに満足させられるとは思わなかった。悔しいけど負けました。今まで味わったことのない悦びを味わえて有り難う」とキスを求めてきた。暫くキスを楽しんでから、私は極太を抜き、シャワーへと誘った。身支度も調い、帰り際に「有り難う。良い思い出にします。貴方には沢山彼女がいる。そういう人とはお付き合い出来ないから。残念だけど、これで」と告げた。「うん。分かっているよ。いい人と出会って下さいね」と返した。部屋で彼女と別れた。もうこれっきりと思っていた。

翌日彼女からメールが来た。「今日鏡を見たとき、私でも本当に綺麗と思う自分がいたの。それに、友達にあったら、若くなったね。綺麗だよと言われて嬉しかった。悔しいけれど、貴方に逢いたい。もう一度抱いて下さい」とあった。「今度会ったら、私から離れられなくなるよ」と返すと、「そうかも知れないね。でも、良いの。逢って抱いて欲しい」とプライドを捨てた一人の可愛い健気な女になっていた。この週末に逢おうと思っている。