女医を調教2

ゆうくん
2006年08月12日
12,792
「先生、お迎えに上がりました」
少し待っていると、指示したようにミニのスカートで表れ
「意地悪ね。なんで焦らせるのよ」
と少し膨れたような顔をして
「早く写真を消してよ」
「だめだね、ホテルに入るまでは」
車を走らせモーテルに入りました。
この先生は欲求不満みたいだから、事の次第では調教できるのではと感じていました。
指示したとおりミニスカートを着て、多分下着もピンク系のブラとパンティーを
身に着けていると思うと、楽しみが滲んできます。
これから自分が何をされるか分かるすべもなく
「なにを微笑んでいるの?」
「だって本当に来てくれるか心配だったんだ」
「約束は守るわよ」
部屋に入ると
「ビールで乾杯しよう」
先生は冷蔵庫から缶ビールとグラスを持ってきました。
「先生、服が汚れるといけないから、上とスカート脱いでよ」
自分もトランクスだけになり、目を遣ると案の定ピンクのレースをあしらった
お揃いになっているブラとパンティーを着ていました。
ラブチェアーに並んで座り、ビールで乾杯しました。
わざとビールをトランクスの上に溢して
「先生、濡れちゃった。拭いてよ」
「待っててね」
洗面所からフェイスタオルを持ってきて、押えるように拭いてくれます。
刺激が伝わり下半身が大きくなり始め
「先生、責任とってよ。大きくなってきたよ」
腰を浮かせトランクスを脱ぎ、命令口調で
「早くしろよ」
語尾を強めたせいか、そのまま咥え込みました。
「おしっこの味はどうですか?」
少しためらいを見せましたが、上手にフェラをしています。
背中から手を廻しブラを外し、揉み始めました。
感じてきているらしく、フェラに力が入ってきます。
「今日は先生から誘ったんだから、言うことを聞いて貰うよ。返事は?」
「いいわよ」
「逝くから全部飲むんだよ」
口の中に気持ちよく放出すると、言い付け通り飲み込みました。
「口直しに、ビールを飲んで」
空いたグラスにビールを注ぐと、口の中を濯ぐような仕草で飲み干しました。
「駆けつけ3杯って言うから」
と、一気に3杯ほど飲ませました。
「香奈、風呂の用意してくれ」
言われるがままに素直に従います。
「有難う。御礼にビールをどうぞ」
と勧め、3杯ほど飲ませました。
「さて風呂に入ろうか」
「私、トイレに」
「だめ。入るよ」
手を引いて風呂場に行きました。
「私、我慢できない。トイレへ行きたい」
「今日は何でも言いつけ通りって約束だよね」
「でも、トイレは・・・」
「ここでしなよ。立ったままで。香奈、返事は?」
壁に押し付け正面を向かせて、催促しました。
香奈は半べそに近い状況で
「これだけは出来ない」
我慢の限界みたいに小刻みに震えています。
「いいじゃないか。他に誰も居ないんだから」
2,3分位して、おしっこがタイルの下に滴り落ちてきます。
両手で顔を追うっていますが、他人の前でこのような醜態をするのが、恥ずかしいやら
情けないのか、すすり泣きの声が聞こえてきました。
「一人じゃ可哀想だから、俺のもみせてやるよ」
香奈をタイルの上に仰向けで寝かせました。
体をまたぎ、顔を目掛け放尿しました。
普段患者さんから、先生、先生って呼ばれる人が、
若造の言い付け通り露わな醜態を晒しているとは。
優しく
「先生、御免ね」
シャワーを掛け体を洗ってあげました。
髪の毛、上半身を洗い、クレパスに差し掛かるとピクンと体を反らします。
指をあてがうとヌメリが有ります。
「オマンコが、濡れているよ」
「・・・・・・」
「香奈はMなんだ」
「初めてなんだけど、変なの・・・」
香奈は何かを感じ始めているみたいです。
自分の体を洗わせ、後ろ向きになり尻を突きつけ
「アナルを舐めてくれ」
香奈の舌が割れ目からアナルに伸びてきます。
余りの気持ちよさに息子も元気になってきます。
浴槽に手をつかせバックから肉坪に入れました。
入れてみると、暖かさと襞が絡みつくような快感が伝わってきます。
「あぁぁ、いぃぃ・・・」
大きな声で喘いできました。
2、3度出し入れすると、腰を押し付けてきます。
「強くして、もっと強く。お願い。うぅぅ、いぃぃ」
腰から胸に手を遣ると、乳首も堅くなってはちきれん程になっています。
右手でクリトリスを触ると、更に大きな声でよがり
「逝く、逝く」
を連発し登りつめていき、締め付けもバックとは思えない強さが伝わってきます。
「香奈行くよ」
「きて、きて」
の声と同時に果てました。
体を離し、香奈をそのままの状態で居させました。
蜜壷から白い液体がクリトリスの方向に流れだしてきます。
「洗ってもいいよ」
と言うと、シャワーを使い左手で花弁を広げ洗っています。
「自分のを洗ったらこっちも頼むよ」
「シャワーじゃなくて口で綺麗にするんだ」
命令口調になるとひざまずき、竿から舌を使いアイスクリームを舐めるように掃除をしてくれました。
向かい合って風呂に入り、キスをすると
「香奈は何でも言うことを聞くから捨てないで」
思いがけない言葉が出てきました。
「虐められるのが不思議な感じで、快感みたいに成るの」
と言うと、右手が息子を擦ってきました。
「あなたは私にあんな恥ずかしい事沢山したんだから
でも、二人の秘密ってドキドキしちゃうわ」
ベットに戻りたっぷり時間を掛けセックスすると
逆に香奈の方が積極的になり、こちらが責められぱっなしになって
逆調教されているようになりました。
絶頂をむかえると大きく喘ぎ、その顔からは満足そうな表情になっておりました。

いま香奈先生と月に二度ほどですが色んな事をやって楽しんでいますが
この間は診察室で白衣の下へ手を入れパンティーの上からクレパスを触ってあげました。
声を出せば看護師に気付かれるので、なんともいえない顔をしていました。

プライドの高い人を征服した喜びは何とも言えません。