女医を調教1

ゆうくん
2006年08月12日
11,068
ご近所で開業している香奈先生(34歳・仮名です)。
ご主人は大学病院に勤務している先生です。
水曜日がお休みで買い物に良く来てくれますが、先日夏の暑さのせいか
買い物の途中で具合が悪くなり、汗を沢山かいてしゃがみ込みました。
「暑さに体が負けたみたい」
「先生、送りますよ」
「御免なさいね」
「今車廻しますから」
助手席に先生を乗せ、ご自宅の駐車場に行きました。
「玄関の鍵は?」
鍵を受け取りドアーを開け、先生に右肩を貸して入りました。
「有難う。御免なさいね」
と言いながら、隣の洋室に入っていきました。
「品物をここへ運んでくれます?」
荷物を持って部屋に入るとソファーに横になっており
ミニのスカートの中から白のパンティーが少し見えています。
ブラウスのボタンは2つほど外し胸の谷間が見えています。
「お加減如何ですか?」
「もう大丈夫みたい。それよりご迷惑をお掛けしました」
「何かお手伝いする事ありますか?」
「申し訳ないけど、奥の洗面所にあるタオルを絞って持って来て下さる?」
言われたように洗面所にいき、タオルを持って来ると
「カーテンも閉めておいて下さいな」
レースとドレープを締めると、ソファーに腰掛け首筋の汗を拭きながら
「御礼がしたいので夜飲みに行きません?主人学会で留守なの」
「大丈夫ですか?先生」
「ただの暑さ負けだから少し横になれば」
「分かりました。7時過ぎ位になれば時間が取れますので、電話入れます」
「ねぇ、お願いがあるんだけど」
「何でしょう?」
「背中の汗を拭いて下さらない?」
「冗談でしょ。からかわないで下さい、先生」
「別にあなたが恥ずかしがる事ではないでしょ」
先生は立ち上がり、ブラウスのボタンを外し脱ぎました。
白のブラジャーが目に焼き付きます。
タオルを渡しながら
「優しく拭いてね」
肌は綺麗で均整の取れたラインに見とれていました。
「どうしたの?早くして」
言われるがままに拭きはじめました。
「先生、ブラが邪魔だけどホック外しても良いですか?」
「どうぞ」
恐る恐る外し拭き終わると、自分の中では乳房を見たい衝動に駆られます。
思わず、後ろから先生の乳房を両手で触りました。
「だめよ、やめて」
と言いながらも、強い抵抗は示しません。
下半身は先生のミニに密着して、勃起した息子がズボンの中で窮屈そうにしています。
「半分先生が誘ったんじゃないか。今更止められないですよ」
指で乳首を触ると可愛らしくツンと立って来ています。
「お願い止めて」
「先生、正直に言ってよ。本当は遣りたったんでしょ?」
と言いながら、ミニの中へ手を入れパンティーを下げ、
クレパスへ手を差し伸べました。
「こんなに濡れているんじゃないですか」
そこは、愛液がベトベト状態になっておりました。
指をクリにあてがうと、呻き声がしてきます。
「本当は今晩誘おうと思ったの、うぅっ」
唇を合わせると、先生から舌を入れてきました。
激しく吸い付いてきては、舌を絡ませてきます。
乳房に目を遣ると、型の良い乳房にピンクの乳首がツンと立っています。
少し汗の臭いがする乳首に舌をなぞらせると、大きく喘ぎました。
「先生、時間が無いんで、この続きは夜にしましょうか」
「本当に逢ってね」
「でも気が変わるといけないから、写真撮るよ」
と言って、強引に携帯で上半身を撮りました。
「ねぇ、消してよ」
「今晩来たら消すよ。それまでは担保に預かっているから」
「それとお願いがあるけど、またミニで来てよ。下着はピンク系がいいかな。車で来るよ」
一旦店に戻ると社長から遅いと小言を言われましたが、
今夜の事を考えるとどこ吹く風でした。