遠い昔の話
sevenseven
2006年07月07日
10,596
遠い昔の話。霧の中のような記憶。
私が高2の夏、美保子さんは突然、私の家にやって来た。母の歳はなれた従姉の娘。歳は私より16歳上の33歳だったと思う。色が白くてバストが大きい高2の私にも分かるくらい色っぽい女性でした。
私の家は両親が商売をしていたので、美保子さんはお手伝いさんのような事をするようになった。
ある日、両親は銀行の積み立て旅行で留守になり、私の1人姉弟の姉はそれをいい事に友達の家に泊まりに行った。
家は私と美保子さんふたりきりになった。夜寝ていると襖1枚の隣の部屋から美保子さんの小さなすすり泣きの声が聞こえて来た。私は襖越しにどうしたのですかと聞いた。返事はなかった。
少しの沈黙の後、襖が開き浴衣姿の美保子さんが私の部屋に入って来た。私の布団の横に座り、「ごめんね・・・。起こした見たいね。」と言った。
「私の事、聞いてる?」と目のなれた暗闇の中からたずねた。
私は何も聞いていなかったので、首を横に振った。「そう・・・。私ね、浮気がばれて主人と子供置いて逃げてきたの!」
高2の私には衝撃的な言葉だった。
「結婚して、5年くらいは普通だったのに、ある男性に誘われ関係を持ってから、男なしでは駄目になったの!それから10数人の男性と関係持ったわ。」
私は大人の世界の話だと思った。
「横に寝てもいい?」と言うと私の横に寝転んだ。甘い女性の香りがした。
「ねえ!ゆう君は高2よねえ・・・。女の人知ってるのかなあ?」とたずねた。
私はまた首を横に振った。
「そう・・・。」と言うと、美保子さんは私の物をパジャマの上から摩りだした。
そして、ズボンとパンツをずらすと私の物をくわえた。
口を上下しながら、「どう?気持ちいい。」とたずねた。
私は3分もたなかった。美保子さんの口の中に大量の精液を発射してしまった。
美保子さんは全てを飲み干し、浴衣の裾でぬぐってくれた。
若いって怖いですね。すぐにギンギンに私の物はそそり立った。
美保子さんは浴衣を脱ぎ、見事な乳房を私の口に押し付けた。
私は夢中になり乳房にしゃぶり付いていた。
美保子さんは私が上になるように体を返した。
美保子さんは今のこの時を覚えておきなさいと言い、私の物を掴むと自分の秘部に入れた。
私は夢中で腰を動かした。目の前にうつろな目をした美保子さんが私の背中に手を廻した。
自らも腰を動かし、小さなあえぎ声をあげていた。
先ほど射精した為か、かなりのロングプレイになった。美保子さんの乱れ方は激しかった。
美保子さんのいいのよと言う言葉で中に射精した。
それから朝まで何回しただろうか。
次の日から、高校からすぐに帰り、専門学生の姉が帰ってくるまでの1〜2時間の間、毎日SEXをした。
10日も経てば私がリードする様になり、美保子さんは何度も逝っていた。
美保子さんはいつもノーパンで私の帰りを待っていた。玄関や台所での立ちバックは帰宅の挨拶の様だった。何故か、いつも中出しだった。
美保子さんが田舎に帰る40日ほどの間、たぶん100回はしたと思う。
親の話ではあれから、不倫相手の愛人になり半年後に子供を生んだという。
美保子さんは妊娠中だから私に中出しを許したのだと思った。
2年前、私の親父の葬式に来てくれた。綺麗な初老の女性になっていた。
お互い目で話すばかりで何もなかった。
私が高2の夏、美保子さんは突然、私の家にやって来た。母の歳はなれた従姉の娘。歳は私より16歳上の33歳だったと思う。色が白くてバストが大きい高2の私にも分かるくらい色っぽい女性でした。
私の家は両親が商売をしていたので、美保子さんはお手伝いさんのような事をするようになった。
ある日、両親は銀行の積み立て旅行で留守になり、私の1人姉弟の姉はそれをいい事に友達の家に泊まりに行った。
家は私と美保子さんふたりきりになった。夜寝ていると襖1枚の隣の部屋から美保子さんの小さなすすり泣きの声が聞こえて来た。私は襖越しにどうしたのですかと聞いた。返事はなかった。
少しの沈黙の後、襖が開き浴衣姿の美保子さんが私の部屋に入って来た。私の布団の横に座り、「ごめんね・・・。起こした見たいね。」と言った。
「私の事、聞いてる?」と目のなれた暗闇の中からたずねた。
私は何も聞いていなかったので、首を横に振った。「そう・・・。私ね、浮気がばれて主人と子供置いて逃げてきたの!」
高2の私には衝撃的な言葉だった。
「結婚して、5年くらいは普通だったのに、ある男性に誘われ関係を持ってから、男なしでは駄目になったの!それから10数人の男性と関係持ったわ。」
私は大人の世界の話だと思った。
「横に寝てもいい?」と言うと私の横に寝転んだ。甘い女性の香りがした。
「ねえ!ゆう君は高2よねえ・・・。女の人知ってるのかなあ?」とたずねた。
私はまた首を横に振った。
「そう・・・。」と言うと、美保子さんは私の物をパジャマの上から摩りだした。
そして、ズボンとパンツをずらすと私の物をくわえた。
口を上下しながら、「どう?気持ちいい。」とたずねた。
私は3分もたなかった。美保子さんの口の中に大量の精液を発射してしまった。
美保子さんは全てを飲み干し、浴衣の裾でぬぐってくれた。
若いって怖いですね。すぐにギンギンに私の物はそそり立った。
美保子さんは浴衣を脱ぎ、見事な乳房を私の口に押し付けた。
私は夢中になり乳房にしゃぶり付いていた。
美保子さんは私が上になるように体を返した。
美保子さんは今のこの時を覚えておきなさいと言い、私の物を掴むと自分の秘部に入れた。
私は夢中で腰を動かした。目の前にうつろな目をした美保子さんが私の背中に手を廻した。
自らも腰を動かし、小さなあえぎ声をあげていた。
先ほど射精した為か、かなりのロングプレイになった。美保子さんの乱れ方は激しかった。
美保子さんのいいのよと言う言葉で中に射精した。
それから朝まで何回しただろうか。
次の日から、高校からすぐに帰り、専門学生の姉が帰ってくるまでの1〜2時間の間、毎日SEXをした。
10日も経てば私がリードする様になり、美保子さんは何度も逝っていた。
美保子さんはいつもノーパンで私の帰りを待っていた。玄関や台所での立ちバックは帰宅の挨拶の様だった。何故か、いつも中出しだった。
美保子さんが田舎に帰る40日ほどの間、たぶん100回はしたと思う。
親の話ではあれから、不倫相手の愛人になり半年後に子供を生んだという。
美保子さんは妊娠中だから私に中出しを許したのだと思った。
2年前、私の親父の葬式に来てくれた。綺麗な初老の女性になっていた。
お互い目で話すばかりで何もなかった。