義妹と2

ゆうくん
2005年10月04日
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部屋の明かりで目が覚め、俺は厚手のカーテンを少し開け外を。
隣家とは5〜6メートルの接近、昨夜の雨が幸いし声が消されホッと。
朝食の支度に加奈はキッチンへ、その後を追う様に俺も。
昨日の雨が上がり朝から眩しい逆光、ブラが透ける若妻を観て股間が朝立ち。
加奈に後ろから近づき、脇から両手で豊乳を掴むと「キャ〜ァ〜!」の歓声を聞き更には、美尻には硬く膨らんだ股間を突きつけると「義兄さん!朝から元気良いのネ〜!」の笑い顔。
朝食中に、隣の車の音「お隣さん休日でお出かけネ!」俺は「よ〜し〜!朝から出来る!」
の助平な計画。
加奈を寝室に呼ぶと、逆に爆弾発言が「義兄さんとヤルと、妊娠するかな?同じ型だし顔も兄弟だから似ているワ!」
「チョット!加奈ちゃん、冗談だろ〜う?」でも「私達の方が早く結婚しても未だ赤ちゃんできないんだもの〜?近じか婦人科で診てもらう予定してたの!」
徹が大学2年時に友人とバイクで転倒し股間を強打し、男の不妊者になっていたかも?
しかし、そんな事を口が裂けても嫁の加奈には言えない当時の俺だった。
それが、バレない内に・・そう思って「今、出張が多くって関係が少ないからだヨ!その内、徹に頑張ってもらえヨ〜!」そう励ます言葉に精一杯だ(汗)。
だが、義妹と2人きりのチャンスはそう来ない、豊乳を揉み次第に絡み合う義兄と義妹だった。
「義兄さん〜!抱いて〜ぇ〜!来て〜ぇ〜!」両手を拡げ求める加奈が一層可愛いくなり、
「よ〜お〜し〜!今日の出来たての精子を加奈ちゃんに入れてやる〜ぅ!」笑みの加奈も
「うれしい〜ぃ〜!義兄さんの欲しい〜わ〜!」この日のモーニングSEXは夫婦以上の激しい突き合い、揉み合いの絡み。そして、お互い「いいわ〜ぁ〜!!イク〜ぅ〜!」の果てでEND

母も徹夫婦に子供が出来ず、あの事故が原因なのか不安だった。
何とかしないと、加奈が美人で別の男が出来て弟が惨めに成る事を私は恐れていた。
それならば、俺が夫婦を救うしか無い、そう思い妻には勿論内緒で加奈との関係を続ける事になり、「義姉さんには、秘密でネ!」そう言う加奈の誘いを受ける私。