ゲームセンターで

クッシー
2005年09月23日
10,164
30年程前の話です。

教養課程も無事終わり、専門課程へと進級したため、楽しかった札幌での生活も終わり、神奈川県秦野市に引越しして、生活にも慣れた6月の水曜日、代々木での講義が午前中で終わったため、新宿に遊びに行きました。

新宿で食事を取り、街をブラブラした後、歌舞伎町のゲームセンターに行きピンボール(当時はテレビゲームなど無かった)で遊んでいると、少し太めの塾女が一人で入ってきました。
私が気にしながら彼女を見ていると、彼女の方から「どうかしたの」と話し掛けてきましたが、答えることができずにいると、彼女の法から、お茶に誘ってきました。
黙ってついて行くと、彼女は個室同伴と看板に書いてある店にためらいも無く入って行くので、私もそのままついて1階に入って行くと、そこは普通の喫茶店でした。
その喫茶店は、1階と地階が普通の喫茶店で、2階より上の階が個室同伴喫茶に成っており、私が個室同伴の看板を意識しただけでした。

席に着くと、彼女から「2階の方が良かった?」と尋ねられたが、黙っていると、「こんなおばさんじゃ嫌だよね」と言われたので、慌てて否定しました。
暫く、学校のこととか世間話をしていましたが、これからどうするのか聞かれたので、別に予定は無いことを告げると、「じゃあ何処かゆっくりできる所へ行こうか」と誘われたので、OKし、喫茶店を後にし、ホテルへと向かいました。

ホテルへ入ると彼女はすぐに、お風呂へ行き、お風呂の準備をして出て来た後、「少し飲もうか?」と言いながら冷蔵庫から缶ビールを2本出して来て、私の横に座り、飲み始めました
私も一緒に飲み始め、缶が空になると、彼女の方から唇を重ねてきて、キスをしながら私の服を脱がせてくれました。
私も彼女の服を脱がそうとしましたが、ブラウスとスカートは簡単に脱がすことが出来ましたが、その下はボディースーツだったため、脱がすことが出来ず、彼女が自分で脱いで、一緒にお風呂に入り、お互いに体をあらいながらキスをし、湯船に入って最初の合体となりました。

お風呂から上がると今度は、ベッドで正上位で結合し、激しく腰を使うと、「今度は、交代」と言って彼女が上になり更に激しく腰を使って来て、彼女のコオマンの中に射精しました。
その後もSEXをし、更に2回彼女の中に放出し、身支度を整えホテルを後にしました。

別れる時、彼女から「また合うことがあったら、その時はすぐにホテルに行こうね」と言われ、わかれました。

実際に連絡先も判らないのに、その後2度程合うことが出来、彼女の中にたっぷりと私の精液を注ぎ込みました。
彼女はいつもボディースーツで体を締め付けており、そのボディースーツの上から愛撫するととても気持ちが良いと言っていました。