社長婦人を紹介されて

クッシー
2005年09月03日
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彼女も奥出さんと言う生命保険の外交員をしている方からの紹介でした。
彼女は、奥出さんの生命保険のお客さんで、ご主人(社長らしい)は、東京二週間仕事をし、一週間を札幌で過ごすという生活をしているそうで、ご主人が札幌に帰ってくると、一度くらいセックスする程度で、性的な不満があり、それを奥出さんに相談していたのでした。
彼女は、ご主人に浮気防止にと、陰毛を綺麗に剃毛してから東京に行っており、そのため、今まではオナニーで処理していたらしいのですが、その事情を知ったうえで相手をするようにと言われ、奥出さんとともに、彼女の家へ行きました。
北島という表札の掛かった家のチャイムを押すと、40代後半と思われる細めの奥さんが少し短めのスカート姿で出てきました。
家に入ると、まず奥出さんが、私を簡単に紹介した後、保険の話をし終わると、私を置いて奥出さんは、帰りました。

二人になると、少しの間沈黙があり、それをどうにかしようと言わんばかりに彼女は,立ち上がり、コーヒーいれ、私の隣に座りました。
コーヒーを一口飲み、彼女の方に手を廻すと、彼女は私の方に身体を預けてきましたので、そのままキスをし、身体全体を愛撫し、太腿に手を這わせ、更にスカートの中へ手を進め、ガードルの上から中心を愛撫すると、淫らな声がでてきました。
ガードルを脱がそうとすると、パンティーストッキングとパンティーも一緒に外れましたので、彼女の剃毛されたオマンコを覗こうとすると、恥ずかしそうに抵抗されましたが、かまわず脚を大きく広げると、少し毛の生えはじめたオマンコがあり、そこは既に濡れていることが解りました。
私も下半身を露出し、身体を重ねると、私のペニスは簡単に彼女の中へ入ってしまい、お互いに腰を使い、彼女の中に放出しました。

その後、シャワーを浴び、何度かの交尾を繰り返した後、奥出さんの話をすると、彼女から、奥出さんとセックスしたと聞かれましたので、してみたいけど、まだそこまでは進んでいないことを教えると、彼女は意味深な微笑を浮かべ、「やっぱり」と言われました。
理由を聞くと、奥出さんは、過去に結婚していたが、離婚しその後はレズに走っていて男とのセックスはしておらず、北島さんも奥出さんにレズを仕込まれているとのことでした。
レズっているところを一度観てみたいと彼女に話すと、今度奥出さんと会うときに呼んで貰うことにすました。