スナックのママさんと

クッシー
2005年08月06日
14,221
この彼女も奥出(生命保険の外交員)から紹介されたようなもので、1976年の話です。
水曜日の夜、下宿に叔母からの呼出電話が入り、でてみると、叔母ではなく、奥出さんからの電話でした。(下宿への電話は、叔母を名乗ることとしていましたから、約束道りでしたが)
電話では、奥出さんが一方的に話し、私は返事をするだけで、土曜日の夜10時にすすきの駅で待合せることとなりました。

また、女性を紹介してくれるものと思い、土曜の夜、約束の時間にすすきの駅に行くと奥出さんが一人で待っており、これから一緒に飲みに行こうというので,少しがっかりしましたが、一緒にスナックに行きました。

店には、30過ぎ程のママさんと先客が5〜6人で我々が入ると、後は、2〜3人で満員となるくらいの大きさでした。
1時間程すると、団体で来ていた客は帰り、我々の他には客が1人だけ残る形と成りましたが、その1人の客は、なかなか帰ろうとせず、結局ママと4人で2時まで飲んでいましたが、奥出が、そろそろ看板だねとママに言い、ママを残し3人で店を出ました。
他の客と外まで行き別れると、奥出さんから、「彼方はママの好みのタイプだから戻って、後片付けを手伝うと良いことがあるかもね」と言われたので、戻ってみると、ママが驚いたようでしたが、片づけを手伝いながら、下宿の門限が過ぎていて、朝までどこかで時間をつぶさなければならないことなどを話していると、ママが「奥出さんが仕組んだのね、じゃあ、一緒に帰りましょう」と言って、片付けもそこそこに店を出て、ママの後を着いて行きました。

すすきのから中島公園の方向に歩いて行くと、ホテル街があり、その中のホテルへと入りました。
私が先にお風呂に入り、待っていましたが、ママさんは、入ってくる様子もないので、仕方なくお風呂から出ると、ママさんがお風呂に入りました。
裸に浴衣だけの格好で、ベットで待っていると、浴衣姿のママさんが入ってきました。
早速唇を重ねようとしましたが、ママさんは一瞬抵抗しましたが、舌を受け入れてくれました。そのまま浴衣の腰紐を外すと、胸にはブラジャー・下はパンティーの上にガードルまで履いており、セックスまではしないつもりだったようですが、かまわず、ブラジャーをずらして、乳首を責めると、だんだん体から力が抜け、パンティーとガードルの脇から指を入れて行くと、既にオマンコは濡れていました。
そこで、パンティーとガードルをまとめて脱がし、生のままペニスを挿入し、1時間程体を合わせ、オマンコの中へ精液をたっぷり流し込み、そのまま眠りにつきました。
昼くらいに起きると、今度は、ママさんのほうから積極的に体を合わせてきて、夕方まで、更に2回、オマンコの中へ精液を流し込み、一緒にお風呂に入り、外へ出て、中島公園駅で別れました。
その後、ママさんは、警察官と結婚したと奥出さんから聞きました。