日曜日の朝

クッシー
2005年06月25日
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日曜日の人気の少ない朝の薄野を歩いているとブルーのVネックサマーセーターにベージュのフレアスカートのスリムな30歳程の綺麗な女性が向こうから歩いてきた。
近づいて来ると目が合って、彼女の方から声を掛けてきました。
彼女は、少し酒臭い息で「おにいさん、何処へ行くの」と聞いてきたので、「別に」と答えると「お茶でも飲もうか」と言うので喫茶店に入り、コーヒーを飲みながら話を聞くと、彼女は離婚して半年程で小学生の子供が一人いるが、昨夜は職場の飲み会のため親に子供を預けており、久しぶりに羽をのばして朝まで飲んでいたらしく、まだ少し酔っているようでした。
しばらく喫茶店で時間を潰し、外を歩き始めると彼女はまだふらついていたので、「少し休もうかと」聞くとうなずいたので、近くのラブホテルへ入りました。

部屋に入るとすぐに彼女が抱きついてきたのでそのままベットへ押し倒し、服を脱がせ、手をオマンコに進めて行くと既に濡れていたと思ったが、実は彼女が生理になってしまったために出血のために濡れていたのでした。
それでも彼女は、抱きついて来るので、彼女のお尻の下にバスタオルを2枚敷きゆっくりとペニスを膣の中へ入れると、彼女は大きな声をあげ感じていました。
彼女は、いってしまった後すぐに眠ってしまったので、私もいつのまにか眠ってしまい、気が付くと彼女が起きて、驚いたようでした。
どうやら、私との出会いなどのことの記憶が定かではないみたいで、私も起きると、出会ってからのことを聞いてきました。
彼女は、生理が近づくと身体が疼き、離婚してからは自分で処理していたらしく、離婚以来はじめてのセックスだったそうで、酔っていたせいもあり夢の中でセックスしていたようだったということでした。
それではと、再びベットへ彼女を連れて行き、セックスを始めると、彼女は積極的に腰を使い意識の少なかったセックスの分も取り戻そうとしているような感じで激しくセックスをしました。
その後、お風呂で生理の血と精液の混じりあった身体をお互いに洗い流し、身支度を整えホテルを後にし、彼女を駅まで送りながら次に会う約束をして別れました。