映画館-4

クッシー
2005年06月25日
9,334
この日も一人で日活ロマンポルノを観に行き良い女性が居ないか探していると、中程の左寄りに37歳位の女性がいました。
私はすかさずその女性の左隣の席に座りましたが、女性は別に警戒することも無く座っていました。
彼女を観察して見ると、ピンクのセーターにベージュのスラックス姿だったので、直接オマンコを触ることは、できないだろうと思い、スラックスの上からでも触ることができると良いと思っていました。

そこで、私は、彼女の太腿の上に手を載せてみたのですが、彼女は抵抗する様子も無く映画を観ていました。
しばらく太腿を触っていましたが、もう少し楽しもうと思いスラックスの後ろの方へ手を進めてゆくと、簡単にスラックスの中に手が入って行き、ガードルの上からお尻を触ることができましたし、彼女の抵抗はありませんでした。
ならばと、手をいったん抜いて、ガードルの中へ進めると彼女は、手が入りやすいように体を動かしくれたので、更にパンティーの中まで手を進めることができ、直接彼女のお尻に触れることができました。

しかし、後ろからでは、オマンコまで手がとどかないので、一旦手を抜いて前の方から攻撃しようとすると、なんとスラックスのファスナーが既に開いており、更に上部のボタンも外れていたので、すごく簡単に手をオマンコまで到達することができました。
彼女のオマンコは、既に濡れており、私の指を膣に入れると、彼女は無表情ではいるものの体は、指にあわせて、少しピストン運動をしていました。
その後、ピンクのセーターの裾から手を入れブラジャーを捲り上げ、オッパイもさわりました。
乳首を少しつまむと、彼女は体をピクリとさせかんじていました。
そんなことをしているうちに映画が終わり、休憩時間のため明かりが点いたので、普通に座り直すと、彼女は、スラックスのファスナーを閉じ、身支度を整え、何も無かったように映画館を出て行きました。
もちろん、私は、彼女の後を追いかけたのですが、見失ってしまい、その先へ進むことは、できませんでした。