初めての年上の女性
YNS
2005年05月22日
10,762
私が25歳のときの出来事です。
その日私は出張で福岡に来ていました。
仕事を終え、夕飯を食べようと近くの居酒屋さんのカウンターで一人で飲んでいました。
カウンターの近くにはテレビがあり一人、テレビを見ながら飲んでいると、
そのテレビをさえぎるようにスーツ姿の女性が一人やってきました。
しばらくそのままテレビを見ていたのですが、その女性の向こうのテレビを見ていたので、
気になったのか「席を替わりましょうか?」と言われ
私は「気になりましたか、すみませんでした」といい、替わっていただきました。
それからはなんとなく話をするようになり、色々話を聞いていると、
その女性も出張できているらしく、一人だということ。
そしてなんと偶然なことに宿泊先のホテルも一緒でした。
そんなこともあり、その後そのままホテルへ戻り彼女の部屋で飲むことになりました。
飲みながら話していると酔ってきたのか、彼女は自分のことを色々と話し始めました。
歳は36歳、結婚しているが子供はいなく旦那とはまったく相手にされていない。
話はだんだんHな方向に
「私って魅力ないのかな?男って若い女が好きなのかな?」
「そんなことないですよ、とっても魅力的じゃないですか」
実際、彼女はスーツ越しにもわかるほど胸も大きく、目つきもとても色っぽく素敵な女性でした。
すると彼女は「じゃあ私を口説いてみてよ」と
私は今までもそのつもりでいたのでいまさらどうしていいかわからず、無言で突然キスをしました。
そこからは彼女は急に大胆になり激しく舌を絡ませてきて、私の股間を激しく触り始めました。
すると彼女は突然命令口調で「全部脱ぎなさい」といい、言われるままに裸になると「ああ、久しぶりー、おいしそう」と咥え始めました。
初めての熟女さんのフェラチオはとても上手くこれまで味わったことのないほどの気持ちよさ。
ものの5分ほどで出そうになり「でそう…」
「いっぱいでして、飲みたいの」
お言葉に甘え、大量に出すと「おいしい」と全て飲み干しました。
すると彼女は自ら全裸になりまんこを私の前に差し出し
「今度はあなたの番よ、たくさんなめて」
「わかりました」
「ああ、気持ちいもっともっといっぱいなめて」
「おいしいです」
かれこれ30分ほど彼女へのほうしはつづき、全身べとべとになるほど舐め回しました。
その間に2回彼女はいったようでした。
すると今度は「おしっこがしたいから一緒に来て」とユニットバスへつれていかれ
「そこに座っていて」と浴槽に座らせると、仁王立ちに私の前に立ち私に向かって
「シャー」と勢いよくおしっこをかけ始めました、
私は唖然としつつ、ちょっと興奮しました。
「しっかりきれいにしてね」
私は興奮しきれいに舌ですべて舐めつくしました。
その後、ベットに移り激しくお互いむさぼりあいました。
彼女は全て中出しををねだり、朝までに何度も彼女の中へ注ぎ込みました。
次の日の仕事はさすがにきつかったですが、その後も出張の2日間毎晩、彼女との欲望のままの関係を楽しみました。
彼女は静岡、私は札幌ということで2人の関係はそれっきり。
素敵な出来事でした。
それ以来、私の熟女への憧れは強まるばかり、尽くすことの楽しさを教えてくれた女性でした。
そんな女性と今また出会えたらと、たまに一人ふらふらしています。
その日私は出張で福岡に来ていました。
仕事を終え、夕飯を食べようと近くの居酒屋さんのカウンターで一人で飲んでいました。
カウンターの近くにはテレビがあり一人、テレビを見ながら飲んでいると、
そのテレビをさえぎるようにスーツ姿の女性が一人やってきました。
しばらくそのままテレビを見ていたのですが、その女性の向こうのテレビを見ていたので、
気になったのか「席を替わりましょうか?」と言われ
私は「気になりましたか、すみませんでした」といい、替わっていただきました。
それからはなんとなく話をするようになり、色々話を聞いていると、
その女性も出張できているらしく、一人だということ。
そしてなんと偶然なことに宿泊先のホテルも一緒でした。
そんなこともあり、その後そのままホテルへ戻り彼女の部屋で飲むことになりました。
飲みながら話していると酔ってきたのか、彼女は自分のことを色々と話し始めました。
歳は36歳、結婚しているが子供はいなく旦那とはまったく相手にされていない。
話はだんだんHな方向に
「私って魅力ないのかな?男って若い女が好きなのかな?」
「そんなことないですよ、とっても魅力的じゃないですか」
実際、彼女はスーツ越しにもわかるほど胸も大きく、目つきもとても色っぽく素敵な女性でした。
すると彼女は「じゃあ私を口説いてみてよ」と
私は今までもそのつもりでいたのでいまさらどうしていいかわからず、無言で突然キスをしました。
そこからは彼女は急に大胆になり激しく舌を絡ませてきて、私の股間を激しく触り始めました。
すると彼女は突然命令口調で「全部脱ぎなさい」といい、言われるままに裸になると「ああ、久しぶりー、おいしそう」と咥え始めました。
初めての熟女さんのフェラチオはとても上手くこれまで味わったことのないほどの気持ちよさ。
ものの5分ほどで出そうになり「でそう…」
「いっぱいでして、飲みたいの」
お言葉に甘え、大量に出すと「おいしい」と全て飲み干しました。
すると彼女は自ら全裸になりまんこを私の前に差し出し
「今度はあなたの番よ、たくさんなめて」
「わかりました」
「ああ、気持ちいもっともっといっぱいなめて」
「おいしいです」
かれこれ30分ほど彼女へのほうしはつづき、全身べとべとになるほど舐め回しました。
その間に2回彼女はいったようでした。
すると今度は「おしっこがしたいから一緒に来て」とユニットバスへつれていかれ
「そこに座っていて」と浴槽に座らせると、仁王立ちに私の前に立ち私に向かって
「シャー」と勢いよくおしっこをかけ始めました、
私は唖然としつつ、ちょっと興奮しました。
「しっかりきれいにしてね」
私は興奮しきれいに舌ですべて舐めつくしました。
その後、ベットに移り激しくお互いむさぼりあいました。
彼女は全て中出しををねだり、朝までに何度も彼女の中へ注ぎ込みました。
次の日の仕事はさすがにきつかったですが、その後も出張の2日間毎晩、彼女との欲望のままの関係を楽しみました。
彼女は静岡、私は札幌ということで2人の関係はそれっきり。
素敵な出来事でした。
それ以来、私の熟女への憧れは強まるばかり、尽くすことの楽しさを教えてくれた女性でした。
そんな女性と今また出会えたらと、たまに一人ふらふらしています。