映画館にて-1
クッシー
2005年05月15日
10,246
その日は、田舎から高校の後輩たちが全道大会(こちらで言う県大会)のため札幌に出てくる日で、少し早めに下宿を出た私は、待合わせまでの時間を映画でも観て潰そうと思い、日活のロマンポルノを上映している映画館に行きました。
この時が、二度目の成人映画で、まだ、入るのにドキドキしていました。
映画館に入り目が慣れてから関を探していると、中央通路の前に女性が一人で座っていました。
その女性を意識しながら、彼女の右側5〜6席程離れた席すわり、彼女の方をチラチラ見ながら映画を観ていました(実際には、ほとんど映画を観ることは無く彼女を見ていたように思います。)。
見ると女性は、28歳位で、薄い緑色のセーターにグレーのフレアスカートで、脚には、白いサンダル(バックバンドの付いたもの)を履いていました。
女性を気にしながら映画を観ていると2〜3列前の席に座っていた男がその女性の左隣へ移動し、女性の脚を触りはじめ、更にスカートの中に手を入れ身体を触っていました。
しばらく男は、彼女の身体を触りまくると満足したのか、彼女を置いたまま映画館を出て行ったようです。
そこで、私は、彼女の右隣に移動してみましたが、彼女は驚いた様子も無く映画を観ているので、彼女のスカートの上に手を載せてみましたが、彼女は抵抗しないので、しばらくの間太腿を撫でまわしていました。
次に、セーターの裾から手を入れオッパイを触ろうとしましたが、彼女はスリップを着けおり、セーターとスリップの間を乳房の方へ進めて行くとスリップ越しに乳首を確認することができました。
なんと、彼女は、ブラジャーは着けていなかったのです。
乳首を触りながら彼女の顔を女見ると、とても気持ち良さそうな表情をしていましたので、そのまま彼女の唇に私の唇を重ねてみましたが、やはり彼女は抵抗せしません。
それを良いことに、彼女の口の中に舌を入れて行くと、彼女は舌を絡ませてきます。
ここまで行くと、彼女は、私のなすがままで、私の手は、スカートの中を彼女の敏感な部分へと進み、ガードルの上からおまんこのあたりにたどり着き、そのあたりを撫でまわしてゆくと、彼女の脚は、少しずつ開いて行き、さらに触りやすい状態になりました。
こうなると、廻りにことなど気にせず、ガードル・パンティーストッキング・パンティーをまとめて膝まで下し、彼女のおまんこを直接触り、その濡れた状況を確認することができました。
この時、私はまだ童貞で、おまんこを触ったことも無かったので、この女性のおまんこが、初めての経験だったため、女性のどこが感じるか良く判らず、おまんこの穴に指を出し入れしていただけで、本当は、彼女はそんなには気持ちが良くは無かったのかも知れませんが、おまんこは、すごく濡れていました。
しかし、途中まで脱がせた下着は、まだ膝のあたりの有り、脚を大きく開くことが、困難なので、いったんサンダルの外し、下着類を完全に脱がせ、脚を更に大きく開き濡れたおまんこを触りまくっていましたが、時計を見ると、既に後輩との待合わせ時間が近づいており、彼女をおいて映画館を出ることになりました。
後で考えると、後輩との待合わせなどすっぽかしていれば、このとき童貞を捨てられたのかもしれませんが、このときは、そんなことも考えず、映画館を出てしまいました。
ただ、脱がした下着は、パンティーストッキングを残し、ガードル・パンティーを持ち帰り、以降の自慰行為に利用させていただきました。
かわいい白地に赤の細かい玉模様のパンティーはもちろん、使い込んで少し黄ばだガードルのクロッチ部分までおまんこの匂いが残っていました。
その後、何回かポルノ映画を観に行き、そこで知り合った39歳の未亡人との付き合いが始まり、ついに童貞とさよならすることができましたが、その話は次の機会に
この時が、二度目の成人映画で、まだ、入るのにドキドキしていました。
映画館に入り目が慣れてから関を探していると、中央通路の前に女性が一人で座っていました。
その女性を意識しながら、彼女の右側5〜6席程離れた席すわり、彼女の方をチラチラ見ながら映画を観ていました(実際には、ほとんど映画を観ることは無く彼女を見ていたように思います。)。
見ると女性は、28歳位で、薄い緑色のセーターにグレーのフレアスカートで、脚には、白いサンダル(バックバンドの付いたもの)を履いていました。
女性を気にしながら映画を観ていると2〜3列前の席に座っていた男がその女性の左隣へ移動し、女性の脚を触りはじめ、更にスカートの中に手を入れ身体を触っていました。
しばらく男は、彼女の身体を触りまくると満足したのか、彼女を置いたまま映画館を出て行ったようです。
そこで、私は、彼女の右隣に移動してみましたが、彼女は驚いた様子も無く映画を観ているので、彼女のスカートの上に手を載せてみましたが、彼女は抵抗しないので、しばらくの間太腿を撫でまわしていました。
次に、セーターの裾から手を入れオッパイを触ろうとしましたが、彼女はスリップを着けおり、セーターとスリップの間を乳房の方へ進めて行くとスリップ越しに乳首を確認することができました。
なんと、彼女は、ブラジャーは着けていなかったのです。
乳首を触りながら彼女の顔を女見ると、とても気持ち良さそうな表情をしていましたので、そのまま彼女の唇に私の唇を重ねてみましたが、やはり彼女は抵抗せしません。
それを良いことに、彼女の口の中に舌を入れて行くと、彼女は舌を絡ませてきます。
ここまで行くと、彼女は、私のなすがままで、私の手は、スカートの中を彼女の敏感な部分へと進み、ガードルの上からおまんこのあたりにたどり着き、そのあたりを撫でまわしてゆくと、彼女の脚は、少しずつ開いて行き、さらに触りやすい状態になりました。
こうなると、廻りにことなど気にせず、ガードル・パンティーストッキング・パンティーをまとめて膝まで下し、彼女のおまんこを直接触り、その濡れた状況を確認することができました。
この時、私はまだ童貞で、おまんこを触ったことも無かったので、この女性のおまんこが、初めての経験だったため、女性のどこが感じるか良く判らず、おまんこの穴に指を出し入れしていただけで、本当は、彼女はそんなには気持ちが良くは無かったのかも知れませんが、おまんこは、すごく濡れていました。
しかし、途中まで脱がせた下着は、まだ膝のあたりの有り、脚を大きく開くことが、困難なので、いったんサンダルの外し、下着類を完全に脱がせ、脚を更に大きく開き濡れたおまんこを触りまくっていましたが、時計を見ると、既に後輩との待合わせ時間が近づいており、彼女をおいて映画館を出ることになりました。
後で考えると、後輩との待合わせなどすっぽかしていれば、このとき童貞を捨てられたのかもしれませんが、このときは、そんなことも考えず、映画館を出てしまいました。
ただ、脱がした下着は、パンティーストッキングを残し、ガードル・パンティーを持ち帰り、以降の自慰行為に利用させていただきました。
かわいい白地に赤の細かい玉模様のパンティーはもちろん、使い込んで少し黄ばだガードルのクロッチ部分までおまんこの匂いが残っていました。
その後、何回かポルノ映画を観に行き、そこで知り合った39歳の未亡人との付き合いが始まり、ついに童貞とさよならすることができましたが、その話は次の機会に