初体験の告白

ゆうくん
2005年03月27日
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自分の初体験について、今までずっと内緒にしていたんですけど我慢できなくなったので告白します。
女性は好きだったけどやっぱりモテなくて、なんども振られてきました。今思い起こすと振られて当然な感じでしたが・・・・。
当時Q2(懐!)が流行り始めて、一大決心して伝言ダイヤルとかやり始めたんです。でもやっぱりサクラばっかりで金ばっか減って、ぜんぜん旨くいかない。でもそのうちサクラと本物の差が分かるようになって、いろいろあったけどようやく直電話できる人をGETしました。
で、電話して、彼女が車持ってるっていうから、じゃあドライブ行こうっていうことになりました。もう心臓バクバクでしたが、待ち合わせてみると意外と冷静になれちゃうもんですね。正直あんまり綺麗じゃなかったけど、女の人とドライブ、というだけで興奮してて、あまり気にならなかった。彼女は茶パツで、髪は短くて、ちょっと男っぽいイメージがあって、でもけっこうやせていました。
それで互いに挨拶して、車に乗りました。で、車で走りながらいろいろ話して、だんだんうちとけて、そのうちに横浜に行きました。なぜに横浜?と思いましたが、山下公園とかで雨でしたが海見ながら話したりしました。
そのうちなんかムードよくなってきて、カサで隠れながら、キスしちゃいました。意外とドラマみたいにスムーズにできていたのが不思議でした。で、その後、なんとなく互いに話す言葉も少なくなって、ドライブを続けるんですけど、ああこのまま何も言わなければ終わっちゃうんだなって思って、信号待ちかなんかの時に、おもいきって「抱きたいです」って言いました。
彼女、ちょっとの間黙っていましたが「うん・・・うん・・・」っていう感じで、否定も肯定もしなかったです。しばらくして車の方向が変わったんです。てっきりもうだめかなって思ったんだけど、彼女が「△△町にしってるホテルがあるんだ・・・そこでもいい・・・?」と聞いてきました。「うん」と答え、しばらく比較的無言ななかそのホテルに着きました。
初めてのホテルだし、風俗とも違う本当の女性とHな場所にいくんだっていう感じで、すごく心臓バクバクでした。
そのラブホテルは小さくて三、四階建てくらいでした。裏に回って車止めて、彼女が先導する感じで部屋に入っていきました。
彼女このホテルはよく使うって言ってて、今思うとそんなこと初めての男に言わなくてもいいのにって思うんだけど、彼女なりに緊張していて紛らわすために言ったんでしょうね。で、部屋に入ってしばらく話した後、風呂がたまったので彼女が「じゃあ入るね」っていったんで、「俺も入る」っていって、無理やり入っちゃいました。童貞なのに二人で風呂に入って、もちろん電気ついいたままですよ。普通の女性の裸をちゃんと見るのは初めてだったから、彼女の小ぶりなおっぱいとか、毛とか、すごく気になっちゃって、けっこうじろじろ裸を見ていたと思います。
で、彼女がシャワーを出して、まずいきなりおれのチンポを洗ってくれたんです。気持ちいいというか、ドキドキで腰が引けちゃっていたと思います。二人で少し体洗って、つかりました。よく覚えていないけど湯船の中でやたらキスしていたと思います。彼女のこぶりなおっぱいを触って、少しもんだと思います。「ふう・・・気持ちいい・・・」って何度か言ってて。優しく気持ちよくさせなきゃさせなきゃっって思いながらおっぱいをモミモミしてました。彼女もチンポを触ってぐにぐにしてくれて、ああいやらしいことをしてるんだあ・・・って思って、ちょっと感動してました。
で、風呂から上がって、互いに体拭いて、「じゃあ・・・、ちゃんとしようか」と、彼女に手を引かれ、二人でベットに。ちゃんとキスして、彼女のやわらかいベロを一生懸命なめて、もう夢中でした。
「あああ・・・気持ちいい・・・」彼女もだんだん興奮してきて「胸・・・触って」と。
小ぶりなおっぱいを優しくもみながら、乳首を触ったら、硬くとがっていました。乳首をなめたら「ああ!ああああああ!」とすごくよがりはじめて、すごく楽しくなってきました。硬い乳首をベロで転がしたりもんだりして、いっぱい気持ちよくしてあげました。そのうちやっぱりおまんこが見たくなってきて、乳首からちろちろなめながら徐々に舌のほうにずれていきました。両足の間に始めてみるおまんこがありました。色素が薄くて、ピンク色でした。彼女はやせていて、おまんこも小ぶりでした。
ビラビラを広げるということも分からなかったし、クリトリスも分からなかったので、とにかくおまんこをべろべろ舐めました。「ううん・・・ふううん!」って彼女が上のほうで泣き声のように喘いでいます。きっと童貞のクンニですから、本当は少し物足りなかったと思います。でも彼女はその時は感じていてくれました。
彼女が「もう入れてもいいよ」と言ってくれました。きっと童貞だってこと分かってたんでしょうね。マクラの近くにあったコンドームをつけてくれました。それで足を開いて、「さあ、入れていいよ」正体位で足を広げてチンポをおまんこに導いてくれました、ゆっくりと俺のチンポはおまんこの中に入っていきました。
「はあ・・・入っていく・・・」彼女がすご甘い声で言いました。
ここでゆっくり味わえばいいのに、また不必要にかんばろうと思ったようで、さかんに腰を降り始める俺。でもそんな機械のように腰を振っても自分も彼女も気持ちいい訳がなく、そのうち、だんだんチンポが小さくなっていっちゃって、そしたら余計にあせっちゃって、どんどん悪い方向に転がっていって、もう完全に小さくなってしまいました。
彼女はそんな俺を攻める訳でもなく、「二人とも今日始めてあったんだもんね、緊張しちゃうよね」と言ってくれ、タバコをふかして一休みすることにしました。
二人でいろいろ話しました。
実は離婚歴があること、子供は向うに持っていかれたこと、いじめられるのが好きなこと、などなど・・・
けっこう傷のある人なんだなって、思いました。
話しながら何度か再チャレンジしたんですが、やっぱりダメで、そのうちだんだんどうでもよくなってきました。で、疲れてきちゃって、二人で泊まることにしました。多分、すごく疲れていたんだと思います。ぐっすりと眠ってしまいました。
翌朝目覚めると横に女性が。まあ彼女なんですが。ちょっとびっくりしました。
彼女寝ていたんですが「う・・・ん・・・」と少し寝おきな感じ。なんか、イタズラしたくなって、おまんこをいじってみました。乳首もこりこりいじって、そのうち「はあ・・・ダメよ・・・」と彼女もよくなってきたみたい。
そのとき、舐めてもいないのに、彼女の太ももの付け根あたりに、つつーと流れるよだれのようなものが。
これ・・・もしかして・・・女性が感じると出てくるやつ・・・?
その瞬間、なんか頭の中がびびびって感じちゃって、彼女の足を広げて、コンドームもつけていないのに、チンポをそのまま入れちゃったんです。
「ああ!か・・・かたいい・・・すごく大きい!」叫ぶ彼女。
なぜか彼女の汁をみたら、男の本能に火がついたというか自信がついたというか、チンポはすごく硬くて大きくなって、彼女のおまんこを何度も何度も貫きました。
「ああああああ!!気持ちいいよお!気持ちいいよお!」
部屋中に、グチュグチュっていう音と、太ももがぶつかるピタンピタンって音が彼女の喘ぎ声と一緒に響いて、何度も腰を動かし、一生懸命おまんこをつきました。
「気持ちいい!もっと・・・もっと・・・気持ちいい!チンポかたいよお!すごく大きいよおおおお!!!」もう腰が壊れるくらいいっぱいいっぱい動かしておまんこをついてついて、これがセックスなんだおまんこなんだって心の中で叫びました。
「あああああ!硬いいい!硬いいい!!!!!」俺ももうだめでした「あああああ!!い・・・く・・・・!」「いっぱい・・・いっぱい出してええ!!!」「で、でるうう・・・ああああああああ!」チンポをおまんこから抜いた瞬間、彼女のおなかに、胸に、顔に、精子がびゅうびゅうっ!と飛び散りました。
・・・・もう、何も考えられなくて、ただもう、セックスしたんだ、セックスが終わったんだって、それだけを真っ白な頭の中で考えて、彼女の横に倒れました。
昨日の夜にあんなに試してダメだったのに、今朝になったら、こんなに簡単にできるなんて、やっぱり人と人でやるものは不思議で大変なんだなと思いました。
その後、かるく風呂に入って、もちろん恋人みたいに何度もキスをして、それでホテルを出て、彼女の車で家の前まで行くってもらいました。
彼女が行った後、爆睡しました。あまり寝ていなかったし、疲れていたし。また会おうって、彼女から電話がかかってきたのは確か次の日ごろだったと思います。
以上、ながくなりましたが、初体験の思い出でした。