友人の彼女
ゆうくん
2005年03月27日
9,413
僕の友人とその彼女の明美さんが最近うまくいっていないらしい。僕は2人の間の調停役を頼まれてしまった。友人は明美さんと別れたがっていた。
飲んで話しているときに友人は「あいつは尺八がヘタなんだ」といった。まさかそれが別かれる原因ではないだろうが、翌日明美さんと会って話しているときに酔ったせいもあって僕はうっかり友人がいったことをそのまま明美さんに伝えてしまった。
「あの人そんなこといってたの」明美さんはぐいぐいビールを飲み始めた。
「今まで付き合った人にもそんなこといわれたことなかった」
「じゃあ、うまいっていわれたことは」
「あ、それもない」明美さんはまたビールを飲んだ。
「私、ヘタなのかなあ。どう思う?」
「そんなこと聞かれたってわからないよ」
明美さんはしばらく黙っていたがやがて口を開いた。
「じゃあ、ためしてみる?」
「え?」僕は耳を疑った。
「だから」明美さんは僕の耳に唇を近づけていった。
「私のフェラためしてみる?」
明美さんはとろんとした目でいった。僕は心臓がどきどきしてきた。
僕たちは店を出ると近くの公園のベンチに腰をおろした。夜の12時過ぎの公園には僕たちの他は誰もいなかった。
「ズボンおろして」
僕はいわれるままベルトを外してズボンを膝のあたりまで下げた。
「おっきいね」明美さんの細い指が僕のペニスにまとわりついた。
明美さんは僕の股間に顔を近づけると「おしっこくさーい」といってぱくりと僕のペニスを頬張った。数分後、僕は明美さんの口の中に精液を放出した。
「どう、私のフェラ」明美さんはティッシュで口を拭きながら聞いた。
「なかなか上手だよ」僕は答えた。うそではなかった。
「よかった。これで安心した」
「な、俺と付き合わないか」僕は思いきっていってみた。僕は明美さんに好意を持っていた。
「親友の彼女を寝取っていいの?」明美さんはうふふと笑った。
「あなたの考えていることはわかってるわよ」彼女はそういうと自分の股間を撫でながら「今度はここを味わってみたくなったんでしょ」といった。
「今夜泊めてくれる?」明美さんはそういうと僕にだきついてきた。「あなた、てやさしそうだもん」
その夜、彼女は僕の部屋に泊まった。その夜僕は彼女の口と膣に何度も欲望を吐き出した。
次の日のお昼頃、明美さんの携帯に友人から電話がかかってきた。2人は1時間くらい話していた。
電話を切ると彼女は「シャワーを浴びてくる」といって風呂場に行った。
「もう帰んなきゃ」シャワーを浴びた明美さんはそういった。
僕は彼女にキスした。「もう一回しよか」彼女はそういうと僕にフェラしてくれた。僕のペニスは彼女の口の中ですぐに大きくなった。しばらく僕のペニスをしゃぶったあと彼女はベッドに仰向けに寝て「きて」と僕を誘った。
僕は彼女にキスしながら胸を揉んだ。「あん」と彼女の口から吐息が漏れる。
僕は彼女の乳首を吸った。股間を舐めるとそこはもう十分に潤っていた。僕は彼女の足を大きく広げるとペニスを持って膣の入り口に押し当てた。
そのとき「これで最後にしてね」と彼女はいった。僕はゆっくりとペニスを沈めながら「あいつとやりなおすのか」と聞いた。彼女は「うーん」といながら「あの人ね、ゆうべから私の部屋でずっとまってるんだって。悪いことしちゃった」といった。
僕は黙って腰を振りつづけた。部屋の中に彼女のかすかな喘ぎ声が響いた。
飲んで話しているときに友人は「あいつは尺八がヘタなんだ」といった。まさかそれが別かれる原因ではないだろうが、翌日明美さんと会って話しているときに酔ったせいもあって僕はうっかり友人がいったことをそのまま明美さんに伝えてしまった。
「あの人そんなこといってたの」明美さんはぐいぐいビールを飲み始めた。
「今まで付き合った人にもそんなこといわれたことなかった」
「じゃあ、うまいっていわれたことは」
「あ、それもない」明美さんはまたビールを飲んだ。
「私、ヘタなのかなあ。どう思う?」
「そんなこと聞かれたってわからないよ」
明美さんはしばらく黙っていたがやがて口を開いた。
「じゃあ、ためしてみる?」
「え?」僕は耳を疑った。
「だから」明美さんは僕の耳に唇を近づけていった。
「私のフェラためしてみる?」
明美さんはとろんとした目でいった。僕は心臓がどきどきしてきた。
僕たちは店を出ると近くの公園のベンチに腰をおろした。夜の12時過ぎの公園には僕たちの他は誰もいなかった。
「ズボンおろして」
僕はいわれるままベルトを外してズボンを膝のあたりまで下げた。
「おっきいね」明美さんの細い指が僕のペニスにまとわりついた。
明美さんは僕の股間に顔を近づけると「おしっこくさーい」といってぱくりと僕のペニスを頬張った。数分後、僕は明美さんの口の中に精液を放出した。
「どう、私のフェラ」明美さんはティッシュで口を拭きながら聞いた。
「なかなか上手だよ」僕は答えた。うそではなかった。
「よかった。これで安心した」
「な、俺と付き合わないか」僕は思いきっていってみた。僕は明美さんに好意を持っていた。
「親友の彼女を寝取っていいの?」明美さんはうふふと笑った。
「あなたの考えていることはわかってるわよ」彼女はそういうと自分の股間を撫でながら「今度はここを味わってみたくなったんでしょ」といった。
「今夜泊めてくれる?」明美さんはそういうと僕にだきついてきた。「あなた、てやさしそうだもん」
その夜、彼女は僕の部屋に泊まった。その夜僕は彼女の口と膣に何度も欲望を吐き出した。
次の日のお昼頃、明美さんの携帯に友人から電話がかかってきた。2人は1時間くらい話していた。
電話を切ると彼女は「シャワーを浴びてくる」といって風呂場に行った。
「もう帰んなきゃ」シャワーを浴びた明美さんはそういった。
僕は彼女にキスした。「もう一回しよか」彼女はそういうと僕にフェラしてくれた。僕のペニスは彼女の口の中ですぐに大きくなった。しばらく僕のペニスをしゃぶったあと彼女はベッドに仰向けに寝て「きて」と僕を誘った。
僕は彼女にキスしながら胸を揉んだ。「あん」と彼女の口から吐息が漏れる。
僕は彼女の乳首を吸った。股間を舐めるとそこはもう十分に潤っていた。僕は彼女の足を大きく広げるとペニスを持って膣の入り口に押し当てた。
そのとき「これで最後にしてね」と彼女はいった。僕はゆっくりとペニスを沈めながら「あいつとやりなおすのか」と聞いた。彼女は「うーん」といながら「あの人ね、ゆうべから私の部屋でずっとまってるんだって。悪いことしちゃった」といった。
僕は黙って腰を振りつづけた。部屋の中に彼女のかすかな喘ぎ声が響いた。