続社長の奥さんと

たれパンダ
2005年02月28日
8,888
数日後、3日間の日程で社長は県外へ出張しました。
フェラされてから僕の頭の中はもう真紀さんとのセックスのことしか考えていなかった。
食事をご馳走になったあと、アルコールの駄目な僕は、麦茶を飲んだ。俺は本当に真紀さんとセックス出来るのかな?と思いキスしようとした。
何の抵抗もなくキスを受け入れてくれた。僕はキスしながら大きなオッパイを服の上から揉んでみた。まったく嫌がらない。それどころか「あはぁ〜」と気持ちよさそうにしている。
そして「シャワーしてきて」と言うことになり俺が先にシャワーした。
本当は一緒にシャワーしたかったのだが・・・
シャワーから出ると部屋は電気が消してあり、彼女はテレビを見ていた。
既に布団が用意してあった。
交代で今度は彼女がシャワーに入った。もう想像するだけで勃起状態だった。
彼女が出てくるとバスタオルを巻いていた。そのままタオルケットに入ってきた。抱き合ってディープキスした。そしてタオルの下から手を入れると
何とパンティははいていなかった。彼女も俺のチン○を握ってきた柔らかい手ですごく気持ちよかった。
しばらくして、どちらからともなく69を始めた。
フェラチオもすごく上手くて我慢できずに口内発射してしまった。
謝ったら「いいよ」ってしかも飲んじゃった。
でも、勃起はまったくおさまらずそのまま2ラウンド突入!
1ラウンド目は挿入前に射精してしまったので、まだオマ○コの中は手で触っただけだった。2ラウンド目は俺がオッパイを揉んだり、手でクリをいじったり指を入れてたっぷり攻めた。真紀さんが「もう入れて」と言うので正常位で挿入した。そうしたら、指で何となくわかっていたがすごく締まってチン○に絡みつくような感触で、今まで味わったことのない快感だった。
途中正常位からバックにかわり、うしろからクリを攻め続けた。もう彼女腰がガクガクして耐えられないようで、「コンドームつけるね」と俺が言うと「そのまま中に出して良いよ」ってうそ?と思ったが本当に出して良いというので正常位に戻って、僕も真紀さん二人とも絶頂に達した。2回目だというのに、真紀さんのオマ○コにたっぷり出した。それまで数人の女性とセックスしたが、
妊娠してはまずいと思い必ずコンドームをつけていたので、この時が初めての中出しだった。それまでには経験したことがない快感でもう一度したくなった。
彼女も俺のチン○が大きくて気持ちいいと言って、もう一度することになった。
3ラウンド目は始めから真紀さんが上になった。もうさっきの俺の精液でオマ○コの中はヌルヌルだった。3ラウンド目は彼女が攻め続けてそのまま僕が下になって、また中に出した。そのまま朝まで何回しただろう?三回目以降は良く覚えていない。朝になって(その日は社長不在のため仕事が休みだったので)
朝食のトーストを食べて、もう何度も愛し合った
僕は勝手にセックスフレンドとして本当につきあっても良いなと思ったが、
彼女はそこまでは考えられないと言った。
社長宅を出るときに、またセックスする事をした。
僕は「セックスフレンドになろうよ」と言ったが
彼女はイマイチ歯切れの悪い返事だった。