若妻の誘惑2

ゆうくん
2005年02月12日
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「こうやって奥さんのような素敵な女性と飲んでると、何処かの高級クラブで飲んでるような気がするな」
広いリビングで豪華な皮製のソファに深々と体を沈めながら睦美と差し向かいでグラスを傾けている。
向かいに座った睦美のミニの膝の奥でピンクの下着が見え隠れしている。
「クラブってどう言うところなんですか、主人も時々行っているみたいなんですけど」
俺の視線を感じたのか、膝元を気にしながら、ほんのり桜色になった睦美は話を合わせてくれる。

俺はゆっくり立ち上がると睦の右横に座り直し、
「こうやって女性の横に座って、色々と話しをしながら楽しく酒を飲むところですよ」
さり気無く睦美の肩に左手を回し、右手を睦美の太ももの上に乗せると
若妻睦美のムチムチの太ももの感触が伝わってくる。。
「こんな風にして女の子に触っても良いんですか?」
睦美が笑いながら俺の手の上に自分の手を添えるが、
敢えて払い退けようとはしない。
「これは今夜だけのこのお店のスペシャルサービスということにてしてもらおうかな」
睦美の太ももに置かれた右手をゆっくりと動かし始める。
「やだあ、このお部屋、クラブになっちゃったんですか?」
睦美は拗ねたように横目で睨む仕草でおどけてみせる。
「昼は息子さんのお相手をしましたからね、夜は奥さんに俺の息子の面倒をみて貰いたいな」
いきなり睦美の肩を抱き寄せると素早く唇を奪い、驚いて半開きになったままの睦美の口の中へ舌を差し入れてやる。
「ううぐ・・いや・・」一瞬だけ睦美は抵抗を示そうとしたが、直ぐに、力なく俺の舌の侵入を許した。
ズボンの下でむくむくと釜口をもたげ始めた自慢の巨砲の上に、睦美の柔らかな手を導いてやると、
以外にも嫌がることなく、ゆっくりと巨砲を摩り始める。

アルコールが効き始めた頃に、いきなり唇を奪われた初心な若妻睦美は完全に冷静な判断力を無くし、
無抵抗で俺の為すままに体を預けている。

タンクトップの中に手を潜り込ませると、やはりノーブラだった。
豊かな乳房を下から押し上げるように優しく揉んでやると、直ぐに乳首が反応して堅く立ってくる。
ソフトボール大の大きさで、ゴム毬のように弾むその感触がたまらない。
「ううっぐ・・久し振りなの・・」苦しそうにして一旦唇を離した睦美は、嬉しそうにそう呟くと、
今度は自分から積極的に唇を求め、舌を絡めてくる。
どうやら最近亭主とはご無沙汰のようで、欲求不満に落ちいっているようだ。
やりたい盛りの年齢の若妻を放りっぱなしにするとは駄目な亭主だが、
お陰でこうやって美味しい思いをさせて貰える訳だから、俺は間抜けな亭主に感謝しないといけない。

甘いキスで若妻睦美を酔わせ、その豊かな乳房を優しく愛撫してやりながら、
「さて、深田恭子に似たこの初心な若妻さんをどうやって料理してやろうかな」
優しくソフトに愛してやろうと言う心と、少々手荒に苛めてやりたいと思う心とが頭の中で交錯している。

ゆっくりとタンクトップを捲り上げると、ソフトボール大のおわん型をした睦美の形の良い乳房が顔を出す。
ゆっくりと乳房を揉みしだきながらピョコンと顔を出している綺麗なピンク色をした可愛い乳首を口に含むと、
「ああ・・・」睦美が可愛い喘ぎ声を上げる。
優しく口に含み舌の上で乳首を転がしながら、俺は右手をゆっくりとスカートの中に進入させ、
薄っすらと湿り気をおびたショーツの薄い生地の上から、睦美の秘貝を優しく摩り始める。
「いい・・気持ちいい・・」睦美は顔を後ろに反らしながら甘い声で反応する。

睦美の体をソファーの上に横たえショーツに手を掛けると、睦美は脱がせ易いように腰を浮かす。
ピンクのショーツを睦美の左足に引っ掛けると、その足をソファーの背もたれに掛け、股を大きく広げてやる。
そしてスカートを捲り上げ、すべすべの睦美の太ももをたっぷりと味わいながら秘貝へと舌を這わせる。
薄い秘毛に守られた睦美の秘貝は、乳首程ではないがピンク系の綺麗な色をしていた。
あまり使い込んでいない若妻の秘貝は、当においしそうな赤貝だった。
ゆっくりと睦美の赤貝に舌を這わせると、
「ああ・・・」
小さく甘い声を上げて睦美が反応する。
つるつるの太ももの感触を手で味わいながら、唇と舌で睦美の新鮮な赤貝を味わうことにした。
「ああ・・いい・・ああ・・ああああん・・」
睦美は深田恭子に似た顔を快楽にくゆらせながら、段段激しく反応し始める。
ツンと尖ったクリトリスを舌で優しく可愛がってやると、
「だめ・・・変になっちゃう・・・」
睦美の反応が一段と激しくなっていく。
「奥さんは舐められるのが好きなんですね」
「いや・・こんなの初めてですう・・」
睦美は甘い声を上げながら体を仰け反らして反応を繰り返す。
「じゅじゅじゅ・・べろべろ・・」
卑猥な音を立てながら、俺は若妻睦美の新鮮な赤貝を時間を掛けてたっぷりと味わい続ける。

ひだを一枚一枚味わいながら指で押し広げると、中からは真っ赤な火口が顔を覗かせる。
その中に舌を差し込み、激しく動かしながら赤貝を吸いたててやると、
「ああ・・ああ・あああんん・・・だめえええ・・・」
大きな甘い声を上げ、足を突っ張って、睦美はクンニだけで最初のアクメを迎えたようだ。